過去の記事一覧

  • ヤンマーアグリ、2021年表彰特販店

    紙面では『2021年ヤンマーアグリグローバル大会』の表彰特販店を紹介する。 …
  • マックス、園芸用誘引結束機の新製品発売

    マックス(株)は支柱や番線に茎や蔓を固定するためのテープをホッチキス止めする園芸用誘引結束機「テープナー」の新製品「楽らくテープナーHT-R45C」を発売した。発売された「楽らくテープナーHT-R45C」は、テープナー…
  • インターファーム、手軽に剪定作業が可能

    インターファームプロダクツ(株)は、中国・KINGSON製の「シングルグリップハンドソー KH-HS-E」の先行予約販売を開始した。同製品は枝木の剪定をする際、チェンソーを使うほどでもなく、しかしノコギリで作業するには…
  • ホクレン、資材事業本部長に酒井氏

    ホクレン農業協同組合連合会は、2月1日並びに2月10日付の人事を発令した。それによると資材事業本部長に酒井賢二氏が就任。また農機自動車課長に齊藤朋伸氏が就任する。組織変更では、帯広支所と北見支所にあった農業機械課と燃料…
  • スチール、チャップスを特別価格で

    (株)スチールは、排気量40㎤クラスのカジュアルユーザー向けチェンソー「MS230/同C-BE」、「MS250/同C-BE」を1台、STIHLShopないし、STIHLPartnerで購入した時、チャップス1着を特別価…
  • タイショー、野菜用高速局所施肥機を発売

    (株)タイショーは、農研機構革新工学センターと上田農機(株)との共同研究で開発された野菜用高速局所施肥機をこのほど発売した。同機は、畝内に上下二段の施肥を行う3条用の畝立て施肥機で作物の生育ステージに合わせた肥料成分を…
  • ヤマハ発動機、無人走行車両を実証

    ヤマハ発動機(株)は、同社発行の報道向けニュースレターの中で農作業の自動化と省力化を目指して無人走行車両(UGV)の実証試験を行っている様子を紹介しているが、現在、長野県のワイナリー〝リュードヴァン〟のヴィンヤード(ワ…
  • 片倉コープアグリ、ペースト肥料の新商品

    片倉コープアグリ(株)は、田植え同時側条施肥機専用のペースト肥料の新商品として「てまいらずペースト488」を発売した。緩効性チッソを約50%含むので肥効が長期間持続。基肥一発施肥でも、初期分けつは緩やかながら、追肥なし…
  • フジイコーポレーション、小学校で除雪機の安全講習・構内除雪

    フジイコーポレーション(株)は、地元の小学校において小学生向けに「除雪機安全講習」と、「校内の除雪作業」をボランティアで行っている。今シーズンは除雪機による事故が多発しており、新潟県においても除雪機による事故は例年に比…
  • ナイルワークス、第三回増資を受ける

    (株)ナイルワークスは、第3回第三者割当増資を行い、住友商事(株)とダイハツ工業(株)、三井住友ファイナンス&リース(株)(SMFL)が出資した。 …
  • エム・エス・ケー農業機械、北海道豊富町に新工場

    エム・エス・ケー農業機械(株)は、北海道天塩郡にある豊富営業所敷地内に新工場建設を進めてきたが、昨年12月14日に竣工し、今年1月より稼働開始した。昨今の農業機械の大型化や最新技術への対応力強化が求められていたことから…
  • 農林省、2年度白書構成案を検討

    農林水産省は1月25日、食料・農業・農村政策審議会企画部会を開催し、令和2年度食料・農業・農村白書の構成案を検討した。例年同様、「動向編」「施策編」の構成とし、動向編内のトピックスでは輸出戦略、スマート農業実証プロなど…
  • 農林省、有識者会議で作業安全の各規範案を了承

    農林水産省は1月27日、農林水産業・食品産業の現場の新たな作業安全対策に関する有識者会議の第4回会合を開催。各分科会で意見集約された個別規範(案)の内容を確認し、有識者会議として了承。「農林水産業・食品産業のための規範…
  • 高知県、IoPクラウド始動

    高知県は、JA高知県、高知大学、高知工科大学、高知県立大学、IoP推進機構、高知県工業会、高知県IoT推進ラボ研究会等による産学官連携のもと、「もっと楽しく、もっと楽に、もっと儲かる」農業の実現を目指して、デジタル技術…
  • 農林省、長期的な土地利用検討会の第6回会合

    長期的な土地利用の在り方に関する検討会(池邊このみ座長:千葉大学大学院教授)の第6回会合が1月22日、農林水産省で開催された。今回は、検討内容に関連性のある「新しい農村政策の在り方に関する検討会」の小田切徳美座長(明治…

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