過去の記事一覧
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第8回超スマート社会推進フォーラムが9月26日午後1時から、東京工業大学すずかけ台キャンパス学生会館(すずかけホール)で、Zoom(オンライン)併用のハイブリッドで開催される。テーマは「超スマート社会に向けた農業リ・エ…
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農研機構農業機械研究部門(安原学所長)は8月31日、令和5年度農業機械安全性検査(第2次分)に適合した2機種2型式を公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年7月分を公表した。7月の生産は385億2600万円で前年比0・2%増。生産の1~7月の累計は2565億7300万円で同0・2…
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(一社)日本農業機械工業会は令和5年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。6月の生産は430億1800万円で前年同月比1・2%減、生産の1~6月の累計は2245億1千万円で同0・7%減…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年7月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。7月の輸出は308億381万円で前年比0・8%減。7月の輸入は56億2264万円で同36・7%減だった。輸出の1~7月の…
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農林水産省はこのほど、畜産物流通調査・令和4年食鳥流通統計調査結果をとりまとめ公表した。それによると、肉用若鶏(ふ化後3カ月齢未満)の全国の処理羽数は7億3721万7千羽、処理重量は222万4140tで、前年に比べそれ…
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主要農機としてさまざまな農作業に用いられるトラクタ。インプルメントを交換することで、耕うん、うね立て、あぜ塗り、代掻き、播種、施肥、防除、残渣粉砕など、一年を通して最も使用頻度が高い。農業従事者の減少と営農の大規模化な…
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帝国データバンクはこのほど、現在の価格転嫁に関する企業の見解を調査した。【調査結果】1.価格転嫁率は43・6% 昨年12月から3・7ポイントの改善にとどまる=自社の主な商品・サービスにおいて、コストの上昇分を販売価格や…
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(株)矢野経済研究所は、国内のラストワンマイル物流市場を調査し、分野別の動向、参入企業の動向、将来展望を明らかにした。【調査結果】2022年度のラストワンマイル物流市場規模は前年度比105・0%の2兆9110億円~取扱…
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(株)矢野経済研究所は物流17業種総市場を調査し、17業種別の動向、参入企業の動向、将来展望を明らかにした。【調査結果】1.市場概況=2021年度の物流17業種総市場規模(17業種各市場の積み上げ)は、前年度比115・…
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(株)ビコンジャパンは、スマート農業ほ場実演会in長沼を開催した。当日は午後1時から3部制・各1時間で行われ、管内の農家やディーラーなど43人が参加した。今回は国際農機展でも注目を集めた『より精密に一歩先を行く』オンリ…
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愛媛県「カンボジア・バッタンバン州寄贈車両に関する報告会及び感謝状伝達式」が8月8日、愛媛県庁本館・知事会議室において実施された。「報告会及び感謝状伝達式」(主催:愛媛県)には、高山良二氏(NPO法人国際地雷処理・地域…
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(株)クボタは26日、ブランドパートナーの長澤まさみさんが出演するTV-CMの最新作「クボタが支える スペイン農業」篇のオンエアを開始した。同TV-CMシリーズは、同社の長期ビジョン「GMB2030」で掲げている『豊か…
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(株)ニコン・トリンブルは、Trimble製品大感謝キャンペーンを今月より展開している。同キャンペーンは、EZ-Guide250や500、CFZ-750、FM-750など旧型のガイダンスの利用者向けとなる。これまで使っ…
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(株)マツモトは、枝豆用色彩選別機に両面識別対応のUDH-1-4EE-EM-2L型が注目を集めている。これまでの片面識別対応のUDH-1-4E-EM-2L型と共に、選別能力は300~400kgと高速処理。また両面識別に…
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