過去の記事一覧
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■第29回農業機械士全国大会が千葉で開催
第29回農業機械士全国大会千葉大会が7月21日から23日に千葉県成田市を中心に開催し、関係者約250人が参加した。優良事例報告や記念講演も行われた。
■下期の予測…
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■15年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率
農林水産省は7月13日、平成15年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率を公表した。平成15年の農作物作付(栽培)延べ面積は445万ヘクタールで前年に比べ4万4千ヘク…
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■農業農村の多面的機能を評価/農業工学研究所
(独)農業工学研究所は7月6日、農業・農村の多面的機能を新たな手法により評価し小冊子にまとめた。総計として農業・農村の多面的機能の便益は約37兆円との参考値を試算している。…
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■販売農家、農業所得5年ぶり増加
農林水産省は6月30日、平成15年の農業経営動向統計を公表した。全国の販売農家1戸当たりの農業所得は111万円で前年比8.3%増と5年ぶりの増加となった。関連リンク:農林水産省
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■894人が合格/15年農機整備技能検定、全農機商連調べ
全国農業機械商業協同組合連合会は平成15年度の農業機械整備技能検定試験の合格状況を各都道府県の農機商組を通じて調査し、その結果を公表した。15年度は合格者が89…
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■地域再生計画、第1回の認定決まる
内閣府は6月15日、地方公共団体から申請された地域再生計画について、地域再生計画の認定を行う214件を決定した。農林水産省関係の地域再生計画は87件。関連リンク:農林水産省
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■林野庁、森林の多面的機能を維持
林野庁は「全国森林計画」(変更)と「森林保全事業計画」が6月8日に閣議決定されたのを受け、その内容を公表した。「森林保全事業計画」では約90万haの水土保全林において森林健全確保のため…
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■18万2519件に達する/農業経営改善計画の認定状況
農林水産省は5月31日、農業経営改善計画の認定状況(速報、平成16年3月末現在)を公表した。全体で18万2519件に達し、平成15年度の1年間での認定数は1万77…
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■小型特殊自動車の規格見直し/7月1日道交法改正で
警察庁は道路交通法施行規則の一部を改正。小型特殊自動車の規格の見直しを行い7月1日付けで施行する。小型特殊自動車は、車体の高さが従来2mのところに、ヘッドガード等によ…
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■新会長に中野氏/日農工、第41回通常総会
(社)日本農業機械工業会は第41回通常総会を5月18日、東京都港区の虎ノ門パストラルで開開催した。任期満了に伴う役員改選では新会長に中野弘之氏(井関農機(株)代表取締役社長)…
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■農機小売業、健全の割合上昇/中小企業庁
中小企業庁は、平成15年度調査中小企業の経営指標をまとめた。農機小売業の健全企業の割合は0.9ポイント上昇、農機製造業の健全企業の割合は2.6ポイント低下した。関連リンク:中小…
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■除雪機の安全性で報告書/日農工
(社)日本農業機械工業会は「平成15年度除雪機の安全性に関する標準化等の調査研究報告書」をまとめ公表した。除雪機のアンケート調査などをふまえ、「歩行型ロータリ除雪機の安全要件」を策定し…
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■新技術を現場で実証/中央農研センター
中央農業総合研究センターは4月19日、同センターが開発した新技術の実証に取組む農業者を募集し、現地試験を支援する技術指導体制を整備したと発表した。先進的な農業者を同センターの研究…
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■稲発酵粗飼料の推進方策まとまる/九州飼料増産協
九州地域飼料増産推進会議、九州地域飼料増産研究会、九州農政局は「九州における稲発酵粗飼料生産利用の推進方策」をまとめた。初の試みとして普及しなかった事例も分析している。…
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■滋賀県、環境こだわり農産物倍増へ
滋賀県農林水産部は、4月1日付けで658の農業者・団体と知事との間で滋賀県環境こだわり農業推進の協定が締結されたことを発表した。滋賀県における今年度の環境こだわり農産物の取組みは昨年…
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