過去の記事一覧
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全国農業機械商業協同組合連合会(髙橋豊会長)は今年60周年を迎えるにあたって「全農機商連中期行動計画」の策定を始める。今後1年をかけて各委員会などで内容を詰める。
このほど同中期行動計画策定へのたたき台として方向性…
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(株)新宮商行・機械部はイタリアのComer社より高性能・電動式牧草切断機ヘイカッター「TF2000M」を輸入販売しており、酪農関係者からは音が静かで使いやすい、機械が堅牢で壊れにくいなど好評を得ている。
また、4…
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井関農機(株)は昨年12月15日、同社の「夢ある農業総合研究所」つくばみらい事業所内において、平成28年度上期新商品発表会を行い、国内海外向けに14品目32型式を発表した。今回は籾摺機2機種と管理機2機種、乗用管理機1機…
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『2016年ヤンマー・アグリ全国特販店大会』が19日、神戸ポートピアホテルで開催され、国内の農機特販店をはじめトンボ会メーカーや協力会社など500人が出席した。2016年度の経営方針を発表し、特販店へ感謝を示し営業表彰を…
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2016クボタ新春のつどい『第69回クボタ機械グループディーラーミーティング』が19~20日、国立京都国際会館で開催された。同グループ国内外のディーラー、提携メーカー、取引先と展示見学者を含め4500人が出席。決算期の変…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は最大処理径20cmまでの丸太や竹(竹専用のチッパナイフ装着により)などを粉砕できるゼノアチッパシュレッダ「SR3100」を発売した。『環境対応とダントツの処理能力』をコンセプトに開発されたモデ…
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ヤンマーアグリジャパン(株)は昨年12月23日開催の臨時株主総会および取締役会において役員を選任し、1月1日付で就任した。これによると取締役・人事部長に石本均氏、常務執行役員・中部近畿カンパニー社長に久門泰男氏が就任した…
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コマツはオフロード法2014年基準適合のミニショベル「PC45/55MR―5」とミニホイールローダ「WA40/50―8」を発売した。PC45/55MR―5は、この高い安全性能と整備性を踏襲すると共に、Eモードやオートデセ…
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マックス(株)は表示物作成用プリンタ「ビーポップシリーズ」に、付属専用PC編集ソフトの機能を大幅アップしたフリーカットラベルプリンタ「CPM―100シリーズ」2機種を追加し発売した。また、定型カットの「PM―100W」も…
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(株)サカタのタネは、多品目の種子を効率的にまける高性能半自動播種機「ハシュラクダ」を発売した。同製品は真空状態を作り出して種子を吸い上げてまく真空播種機の一種。従来製品と比べて、操作性やメンテナンス性を改良。吸い上げた…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計・平成27年12月分農機生産出荷実績を公表した。これにより速報値の平成27年1~12月農機生産出荷実績(作業機含まず)が明らかになった。27年の出荷額は474…
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(一社)北海道農業機械工業会は21日、平成28年農業機械業界新年交礼会並びに新春特別講演会が札幌全日空ホテルで開催した。青栁稔会長が挨拶し「道内の農家戸数は20年で4万戸に半減し、規模は1・8倍になった。農機は北海道農業…
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農林中央金庫が実施する「農業所得増大地域活性化応援プログラム・農機具等リース応援事業(アグリシードリース)」の第2回募集が1月15日から開始されており、2月15日が締め切りとなっている。農機具導入のリース料が助成されるも…
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林野庁、(一社)フォレスト・サーベイは平成27年度林業機械化推進シンポジウムを2月19日に都内の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。テーマは「林業の成長産業化と求められる作業システム」で、省力化・効率化に向…
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(一社)機械振興協会(床山悦彦会長)は18日、第13回(平成27年度)新機械振興賞の受賞者を決定した。大起理化工業(株)が審査委員長特別賞を受賞した。大起理化工業が受賞した業績は「無粉塵型土壌自動粉砕篩分け装置の開発」。…
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