過去の記事一覧
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普及が拡大しつつあるドローン。農業分野でも葉色計測のマッピングや施肥、病害虫駆除、土壌の凹凸の計測など多くの分野での活用が模索されている。紙面では、有人ヘリや産業用無人ヘリの利活用の推進にあたる(一社)農林水産航空協会の…
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農林水産省は、海外食料需給レポート2015をとりまとめ公開した。紙面では、世界の穀物の需給動向について概要を紹介する。…
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全国農業機械整備技能士会は、平成27年農業機械の整備動向等に関するアンケート調査結果(平成26年度実績)を公表した。平成27年3~5月末、43道府県の商協の組合員と技能士会の会員企業を対象に実施し、32道県の274企業か…
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(株)東京商工リサーチは6月15日、2015年「農事組合法人」の新設法人調査結果を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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日本農業法人協会は、女性活躍推進に向けて先進的な取組みを実践している農業経営体を「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選(WAP100)」として認定し、表彰を行なう。これは、平成28年度農林水産省補助事業「輝く女性農業…
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農業食料工学会関東支部は8月2日につくば市の筑波大学で2016年度セミナー「アシストスーツ開発・利用の現状と適用可能性を探る」を開催する。参加費は正会員が4000円、学生会員が1000円、非会員(一般) が6000円、非…
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農林水産省と農研機構はこのほど、熊本地震による農業被害からの復旧・復興に向けた参考技術情報を公表した。農林省が収集した被災地からのニーズと農研機構が過去の震災対応などで蓄積した技術シーズをマッチングさせて作成したもので、…
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(株)大潟村あきたこまち生産者協会、三井住友ファイナンス&リース(株)、(株)秋田銀行、(株)三井住友銀行、NECキャピタルソリューション(株)は、共同で7月を目処に農地所有適格法人を設立し、事業を開始する。具体的には、…
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6月14日に開かれた株主総会と取締役会で新農機(株)専務取締役に月山光夫氏が選任された。紙面ではインタビューを掲載。…
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農研機構革新工学センターと新農業機械実用化促進(株)は8月2日に宮城県古川農業試験場において「平成28年度大豆用高速畝立て播種機に関する現地検討会」を、続く8月23日は長野県農業試験場において「平成28年度樹園地用小型幹…
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関東農政局では「都市農地の保全」をテーマに都市農業セミナーを7月12日、さいたま市内のさいたま新都心合同庁舎で開催する。昨年10月に都内で第1回セミナーが開催されており、それに続く2回目となる。以下の基調講演、事例発表等…
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「EFITA(農業、食料、環境における情報技術のための欧州連合)2017年次大会」が2017年7月2~5日フランスのモンペリエにある農業科学高等教育国際センターにて開催される。詳細は以下のホームページを参照。
http…
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農作業の安心と信頼をサポート「2016農業機械展示予約会」が8月5~6日午前9時から午後3時30分まで、JA全農かながわで開催される。…
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「第32回岡山県中古農業機械モデルフェア」が8月5~6日、岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催される。雨天決行。…
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山形大学農学部と鶴岡グリーンファーム、コニカミノルタ(株)、伊藤電子工業(株)、ヤンマーヘリ&アグリ(株)は、農業界と経済界が連携し農業を先進技術でサポートすることをめざして、コンソーシアム「ISSA山形(Imaging…
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