過去の記事一覧
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JA全農は15日、低コスト商品・生産資材価格引き下げの取り組みについて、ホームページへの掲載を開始した。農業機械に関しては、JAグループ独自型式や推奨型式の仕様、メーカー希望小売価格を紹介している。JA全農では、「JAグ…
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JA全中の奥野長衛会長と(公社)日本農業法人協会の藤岡茂憲会長は19日、両団体トップによる初の懇談を都内のJAビルで行なった。両者間の連携を深めるとともに、生産資材価格の低減に関する研究会を立ち上げ、国やメーカーに要望を…
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政府は、8月24日、新たな「土地改良長期計画」を閣議決定した。TPP対策などで1年前倒しして策定し、計画期間は平成28年度から5年間とした。計画では、野菜、果樹等の高収益作物への転換による所得増加を図るため、排水路や暗渠…
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政府は24日、平成28年度第2次補正予算案を閣議決定した。農林水産関係は総額5739億円。このうち、中山間地域所得向上支援対策は300億円を計上。中山間地で収益性の高い農産物の生産・販売等に本格的に取り組む場合に、水田の…
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「樹園地用小型幹周草刈機に関する現地検討会」が8月23日、長野県果樹試験場で開催され多数の関係者が参加した。研究開発の進む果樹園用草刈機の性能やこれまでの実証試験で確認されたポイントについて学ぶと同時に、試験園地において…
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平成27年度補正予算で505億円が措置された産地パワーアップ事業では水田・畑作・野菜・果樹等の産地が平場・中山間地域など地域の営農戦略として定めた産地パワーアップ計画に基づき、意欲ある農業者が高収益な作物・栽培体系への転…
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国内随一の歴史を誇る農機展示会「山形県農業まつり農機ショー」。山形路に秋の訪れを告げる催しも、今年で93回を数える。毎回好評の農業王国山形の元気農家を紹介する生産者ルポだが、今回は尾花沢市丹生の農事組合法人「アグリフュー…
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第66回山形県農林水産祭「第93回山形農業まつり農機ショー」が9月3~5日、山形県東村山郡中山町長崎・最上川中山緑地公園内で開催される。主催は山形県農機協会、後援は山形県、山形市、中山町他。全国屈指の規模を誇る毎年恒例の…
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(株)サンライズコーポレーションは、ソーラー充電式の害獣撃退器マルチバスターを販売し好評を博している。同製品は、獣や鳥類を26種類の音声・超音波・LEDフラッシュライト
で撃退する鳥獣害対策製品。音、可変超音波、フラッ…
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「21世紀米つくり会」・「ポット稲作研究会」」(薄井勝利代表)は、8月21~22日、平成28年度合同現地研修会・全国大会を奈良市内で開催した。全国各地の会員農業者、大会運営関係者を含め3人が出席した。初日は奈良県唯一の会…
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(株)斎藤農機製作所は、小型穀類搬送機「アト夢」および「アト夢ライト」に、新たに小径バネコン仕様機を揃え発売したが、秋の収穫シーズン到来とともに活発な動きを見せている。同社のメッシュホースコンテナ「アト夢」は、使い勝手の…
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田中産業(株)は、水稲の適期収穫後、カントリーエレベーターなどでの荷受待機時の籾のムレ防止に向け、コンバインから乾燥機までの籾大量運搬袋「スタンドバッグスター」と簡易通気装置「モミクーラー」のセット使用を提唱している。「…
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(株)フクナガエンジニアリングは、通気性抜群の農作物収穫用バッグ『メッシュバッグ』を発売した。じゃがいもや玉ねぎをはじめとする根菜類に最適な業界初のメッシュタイプ。容量230L、880Lと1100Lの3種類があり、パレッ…
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(株)ササキコーポレーション は、8月25~27日に開催した「第71回岩手県全国農業機械実演展示会」に出展し、超耕速シリーズなど各種作業機や薪・ブリケット用の木質バイオマスボイラー〝ファイヤーウッドボイラー″など多数を展…
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フジイコーポレーション(株)は、独自開発の新機構「ミラクル投雪機能」を装備した10馬力の新型小型除雪機Sk810M2を発表した。これによりミラクル投雪シリーズは、10~22馬力までガソリン5型式・ディーゼル1型式の計6型…
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