過去の記事一覧
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キャタピラージャパン(株)が生産した国産初の油圧ショベル「Y35」が、(独法)国立科学博物館産業技術史資料情報センターより国立科学博物館重要科学技術史資料(未来技術遺産)に選定された。今回選定された同機は、同社明石事業所…
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(株)ミヤマエはドローンの安全飛行サポート機器『ミヤ・リードロン』を発売した。建設現場の調査やフライト講習における敷地内飛行で活躍する。本製品は電動リールのトップメーカーが開発したドローン用安全装置。リードで繋ぐことによ…
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中西商事(株)は、オーストリアのポッティンガー社と国内代理店権を今年5月に締結した。これにより牧草作業機全般と土耕作業機全般を発売した。ポッティンガーは日本国内ではモアコンのイメージが強い。今後はそこから脱却し、土耕も含…
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(株)マキタは、165mm電子マルノコ「HS6303」、165mm電子造作用精密マルノコ「HS6403」を発売する。このたび発売するHS6303/HS6403は、ブラシレスモータ搭載により、同社従来機と比べ切断スピードが…
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(一社)ソーラーシェアリング協会は、セミナー『~みんなで考える、千葉農業のイマとミライ~農地の相続税?農地の有効利用?儲かる農業のコツ?』を開催した。セミナーでは、まず税理士の佐野比呂之氏が「農地の相続税は納税猶予で0に…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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農林水産省は8月30日、平成28年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査「食料品アクセス(買い物弱者等)問題に関する意識・意向調査」の結果を公表した。同調査は、食料品の買い物に関する意識・意向及び食事の準備や食事内容…
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巨大な台風が日本列島を襲っており、農作物への被害が心配されるが、少しでも被害が少ないことを祈りたい。9月に入り刈り取りシーズンを控え準備をしている農家は多いだろう。稲作における機械化一貫体系の中で最終工程を担う籾摺機は、…
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今年の台風発生時期は記録的に遅いとされていたが、8月だけで4つの台風が上陸した。いよいよ稲刈の時期だけに被害が心配される。新米が出回り精米機の出番となる。近年の米は多様化している。いずれも消費者の健康志向や時間短縮等から…
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農林水産省は8月2日、平成27年度食料自給力指標をまとめ公表した。食料自給力指標とは、国内生産のみでどれだけの食料を最大限生産することが可能かを試算した指標。我が国の食料の潜在生産能力の動向を把握するため、平成27年から…
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民間の調査会社(株)米穀データバンクは2016年産(平成28年産)米の収穫予想(7月31日現在)を8月5日に発表した。全国の作況指数は100の「平年並み」を予想している。紙面ではその概要について紹介している。…
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農林水産省は8月9日、農業経営統計調査平成27年産大豆・そば・原料用かんしょ、原料用ばれいしょの生産費を公表した。紙面では概要を紹介。…
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アメリカ農業生物工学者会(ASAEB)2016年年次大会が7月12日から20日にかけてフロリダのオーランドにあるディズニー・ワールドの中の国際会議場で開催された。今大会は40カ国から1750人以上という多くの出席者のもと…
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(株)新農林社は、インド農業機械製造者協会の会員11人を招き、8月30日都内にて「日印農業機械ビジネスマッチング会議」を開催した。日本からはインドとの交流や進出を検討する農業機械メーカー等の15人が参加し、活発な意見交換…
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ソフトバンク・テクノロジー(株)(SBT)は(株)マイファーム、テラスマイル(株)との協業による農業支援事業を本格的に始動すると発表した。7月にはSBTとマイファームの合弁会社リデン(株)を設立。同社が9月1日より営業開…
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