東京都農林総合研究センター、東京型スマート農業研究開発プラットフォームの会員募集

(公財)東京都農林水産振興財団が運営する東京都農林総合研究センターでは、今年度から様々な産業や研究機関が集積する東京の強みを活かし、小規模でも高収益を実現する「東京型スマート農業」の確立に向け、スマート農業推進室を開設、9月1日より「東京型スマート農業研究開発プラットフォーム」の会員募集を開始した。同プロジェクトでは、①小規模な太陽光利用型植物工場②IoT・AIなどの先進技術を活用した新農業システム③ローカル5Gを活用した農業技術―の3分野で研究開発を進める。

最近の投稿

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る