JA全農、「Z―GIS」が国際航業「天晴れ」と連携
- 2020/5/18
- 技術
- 農機新聞 2020年(令和2年)5月19日付け

JA全農は営農管理システム「Z―GIS」の機能強化として、国際航業㈱が提供する人工衛星リモートセンシングによる作物診断サービス「天晴れ(あっぱれ)」との連携サービスを4月1日に開始した。連携することで、天晴れ単体での利用に比べ診断依頼が簡便化されるとともに、診断結果をZ―GIS上で表示することが可能となり、他の圃場情報と併せてよりきめ細やかな営農管理が可能となる。

JA全農は営農管理システム「Z―GIS」の機能強化として、国際航業㈱が提供する人工衛星リモートセンシングによる作物診断サービス「天晴れ(あっぱれ)」との連携サービスを4月1日に開始した。連携することで、天晴れ単体での利用に比べ診断依頼が簡便化されるとともに、診断結果をZ―GIS上で表示することが可能となり、他の圃場情報と併せてよりきめ細やかな営農管理が可能となる。
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