アーカイブ:2026年

  • 農畜産機構、EUの農業関連政策~alicセミナー

    (独)農畜産業振興機構(alic)は2月13日午後3時~3月13日午後3時に、EUの農業関連政策の動向をテーマとする「alicセミナー」をYouTubeで配信する。今回のセミナーでは、(独)日本貿易振興機構(JETRO…
  • 日食工、新春賀詞交歓会を開催

    (一社)日本食品機械工業会(大川原行雄会長)は、2026年新春賀詞交歓会を東京プリンスホテル(東京都港区)で開催した。当日は会員企業など384人が参集した。冒頭、大川原会長が挨拶。「業界を取り巻く環境で数多くの課題を抱…
  • 農研機構農機研、8年1月安全性検査

    農研機構農業機械研究部門(長﨑裕司所長)は1月21日、令和7年度農業機械安全性検査(第4次分)に適合した1機種3型式を公表した。 …
  • 農林省、鳥獣害サミット、東京・大阪で~資機材出展者等を募集中

    農林水産省は2月に「令和7年度鳥獣対策優良活動表彰式」と「第13回全国鳥獣被害対策サミット」を開催するにあたり、1月13日から観覧者と、サミットの資機材展示への出展者の募集を開始した。今年度初の試みとして、サミットは東…
  • 令和7年11月農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)

    (一社)日本農業機械工業会は令和7年11月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。11月の生産は310億5300万円で前年同月比32・1%増、生産の1~11月の累計は3633億400万円で同…
  • コメ生産の在り方とは~稲作大特集

    主食用米生産の動向がここ数年、大きな関心事になっている。令和の米騒動、流通する米の減少・価格高騰による備蓄米放出など、石破政権では米の増産に舵を切る方針が打ち出された。ただ、米価の高止まりに加え、米の暴落リスクが懸念事…
  • 井関農機、創立100周年記念「ISEKI Global Awards」開催

    井関農機(株)は15日、2026年ISEKI Global Awardsをグランドニッコー東京台場で開催した。当日は会場参加が1000人(うち引率された夫人が150人)、全国のYou Tubeライブ配信視聴者を加えた約…
  • 井関農機、新型Japanシリーズ65~105馬力BJトラクタ初披露

    井関農機(株)は、ヰセキトラクタJapanシリーズの下期新商品となる65馬力のBJ65、74馬力のBJ74、90馬力のBJ90、105馬力のBJ105を、15日開催のISEKI Global Awardsで展示・初披露…
  • タイショー、「ブレンド散布機ライト」2月より発売へ

    (株)タイショーは、20馬力台のトラクタに対応する「ブレンド散布機ライト」を2月より発売する。同機は、ホッパー容量210Lで散布幅1.4m。現場の声から生まれた「ちょうどいいサイズ」の散布機。鶏ふんや有機ペレットなどの…
  • オーレックHD、糸島農業高校にラジコン草刈機贈呈

    (株)オーレックホールディングスは8日、福岡県立糸島農業高校において第8回オーレック九州農高川柳コンテストの学校賞授賞式を実施し、副賞としてラジコン草刈機スパイダーモアRCSP530Aを贈呈した。当日は授賞式が行われ、…
  • 中央畜産会、「国際畜産総合展2027」

    国内最大級の畜産展として期待を集める(公社)中央畜産会主催の「国際畜産総合展2027 from IPPS」出展申込が1月13日からスタートした。今回の出展申込については、公式サイト(https://ipps.gr.jp…
  • オーレックHD、東京オフィスを開設

    オーレックホールディングスは、事業拡大及び首都圏における事業連携強化、パートナー企業や関係機関との連携促進や共創機会の創出、多様な働き方を支えるサテライトオフィスとしての活用、本社・全国拠点と連携したグループ全体の機動…
  • イノフィス、腰+腕補助のマッスルスーツ~ペルチェベストなど5製品発表

    (株)イノフィスは14日、アーク森ビルで新アシストスーツ『マッスルスーツSoft―ARM』や猛暑対策用ペルチェベストなど5製品を発表した。サポーター型アシストスーツのエントリーモデルであるマッスルスーツ『Soft―Po…
  • マックス、IRサイトに高い評価

    マックス(株)は、IRサイト評価機関主要3社(日興アイ・アール(株)、(株)ブロードバンドセキュリティ、大和インベスター・リエーションズ(株))から最高クラスの評価を受けた。同社は2021年にWebサイトをフルリニュー…
  • 三陽金属、太陽光発電設備を導入

    三陽金属(株)は、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、同社鳥町本社に太陽光発電設備を導入し、2026年2月より自家発電した電気を同工場に利用する。鳥町本社駐車場に自家消費型の太陽光発電設備(出力80・…

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