アーカイブ:2024年
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農研機構は10月1日、スマート農業施設などを供用できるプロジェクト『スマート農業施設供用推進プロジェクト』を開始し、関連ウェブサイト((https://www.naro.go.jp/collab/sappo/)を公開し…
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農林水産省は10月1日、スマート農業技術活用促進法の施行に伴い、計画認定制度の受付を始めた。同制度は「生産方式革新実施計画」と「開発供給実施計画」の2つがあり、認定を受けた農業者などは金融や税制などの特例措置を受けるこ…
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農林水産省では、社会での女性農業者の存在感を高めることを目的として「農業女子プロジェクト」に取り組んでおり、8月末現在、メンバーは1024人、参画企業・教育機関は41社とすそ野を広げている。参画企業の一社、大日本印刷(…
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農林水産省は9月27日、第1回「農林中金の投融資・資産運用に関する有識者検証会」(座長・川村雄介〈一社〉グローカル政策研究所代表理事)を開催。農林中金では令和6年度決算で平成20年のリーマンショック時を超える約1・5兆…
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(株)ジェイアール東日本企画は10月17日午後1~4時、東京都全域の女性農業者を対象にした「輝く農業女子向け講座・第1回共通講座」を東京都三鷹市の三鷹市民協働センターでオンライン併用で開催する。「輝く農業女子向け講座」…
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10月1日の石破茂内閣発足に伴い、自民党衆議院議員の小里泰弘氏が農林水産大臣に就任した。自民党農林部会長や農林水産大臣政務官、衆議院農林水産委員長、農林水産副大臣、内閣総理大臣補佐官農山漁村地域活性化担当など農業関係の…
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農林水産省はこのほど、令和6年8月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(令和2年=100)は121・2で、飼料、畜産用動物等が低下したものの、農機具、諸材料等が上昇したことにより前年同月比は0・1%上昇し…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和6年8月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。8月の輸出は182億4931万円で前年比15・5%減だった。8月の輸入は49億124万円で同36・6%減だった。輸出の1…
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季節ごとにおいしさが味わえる果実。日本では多様な果樹が栽培されており、収穫された果実はその品質から、国内だけでなくアジア地域をはじめとする諸外国でも高い評価を受けるようになっている。収穫を終え、多くの果樹が休眠期を迎え…
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日本最大級の農業に関する総合展「第14回農業WEEK(通称:J-AGRI)」が10月9日~11日にかけて千葉県の幕張メッセで開催される。主催はRX Japan、開場は連日10時~17時。今回は「農業脱炭素・SDGs E…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和6年8月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。8月の輸出は182億4931万円で前年比15・5%減。8月の輸入は49億124万円で同36・6%減だった。
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農林水産省と農研機構生研支援センターは、戦略的スマート農業技術等の開発・改良に向けて、『キャベツ栽培の自動化一貫体系確立に向けた研究開発』を2022年度から2024年度の3カ年で行っている。そうした中で委託先のキャベツ…
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(株)カルイは好評の樹木粉砕機DraCom(ドラコン)シリーズに、最大投入径Φ80mm、最大処理能力490kg/時の「KDC-700」を追加し発売した。果樹枝・庭木・雑木・竹など均一粉砕で好評の「ドラコン」シリーズだが…
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(株)やまびこは、太陽建機レンタル(株)との協業で新開発のBESS型バッテリーエネルギー貯蔵システム「Shindaiwa50kVAマルチハイブリッドキューブ」の実証運用を開始した。静岡県の工事現場における仮設ハウスへの…
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井関農機(株)は9月19日、夢ある「農業女子」応援プロジェクト in 九州(熊本)を、(株)ヰセキ九州本社内の夢ある農業応援九州研修所 九州アグリサポートセンターにおいて開催し、「女性農業者向け自動操舵トラクタ・スマー…
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