アーカイブ:2022年 6月
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(株)山本製作所はホームページ上で、新型汎用乾燥機の特徴をより理解やすくした汎用乾燥機PVを公開した。同社ホームページ内の「バーチャル展示場」のほか、AI搭載遠赤乾燥機「ウインディ ビルド」シリーズ汎用タイプHD-VA…
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(株)北村製作所は、刈払機にワンタッチで素早く装着することができて軽量・コンパクト、飛散物キャッチ効果が抜群のナイロンコード用飛散防護カバー「G・CATCHER(ジーキャッチャー)」を発売し、各地のユーザーから好評を博…
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(株)土谷特殊農機具製作所は、4月開催の臨時株主総会において役員人事を行った。それによると代表取締役に土谷賢一氏が就任した他、専務取締役に土谷祐二氏が就任した。なお両氏は今人事で会長に就任した土谷紀明前社長の子息である…
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45回を数える「FOOMA JAPAN 2022(国際食品工業展)」が6月7日~10日の4日間、東京ビッグサイトで開催された。紙面では同展を写真で振り返った。
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6月に入り、梅雨の季節の到来だ。高温多湿の時期に欠かせない低温貯蔵庫は、玄米などの穀物を低温で貯蔵し、長期間鮮度を維持するためのもの。玄米を常温で保存すると呼吸によりデンプンを消費、徐々に食味が低下していき、さらに湿度…
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世界有数の森林国となる日本では、人工林の半数が一般的な主伐期である50年生を超え、資源を有効活用すると同時に循環利用に向けて計画的に再造成することが必要になってきている。昨年6月に策定された新たな森林・林業基本計画では…
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農林水産省はこのほど、令和2事業年度農業協同組合及び同連合会一斉調査結果を公表した。【組合員数】組合員数は1041万8千人で、前事業年度に比べ4万8千人(0.5%)減少した。【役職員数】役員数は1万5565人で、前事業…
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農林水産省はこのほど、農業分野の地球温暖化緩和策に関する意識・意向調査結果を取りまとめ公表した。【農業者への調査】(1)農地での温室効果ガス排出・吸収が起きていることを知っていたか=「知っていた」と回答した割合が35.…
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本社・全国農機野球連盟主催、(一社)日本農業機械工業会・(一社)日本陸用内燃機関協会・全国農業機械商業協同組合連合会・全日本実業団野球連盟協賛の第81回全国農機野球大会(王鷲旗争奪)が6月13、14日の2日間(雨天順延…
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タナベ経営は1957年に創業した経営コンサルティング会社である。同社北海道支社長の阿部和也氏はさまざまなクライアントと接する中で、アグリ関連分野は旧来型のビジネス展開をしている先が多く、とても残念だと感じていた。そこで…
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農研機構は8日、ウェブサイト「東北農業気象見える化システム」を公開した。東北地方の1kmメッシュ気象データを使ったマップを中心に、日々の気象を画像として表示し、一定期間で平均、積算した値や、平年値や過去の値との比較を、…
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【インテリジェントリモコン】困難な地形での部分的な自動化と土壌保護作業用のインテリジェント・リモート・コントロールは、正確で追跡可能な作業完了に対する将来の高まる要求と、最適な作業性能および専門的な作業安全基準を兼ね備…
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スマホで遠隔地のロボットを操作し、農業参加するシステム「RaraaS」(H2L(株))の実証実験の結果を(公財)PwC財団が3日にメディア向け発表会で紹介した。この実証実験は人間拡張技術を使い、すべての人が活躍できる社…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会(海老澤惠子理事長)は、令和4年度「飼料用米多収日本一」コンテストの募集を開始した。このコンテストは、生産技術の面から先進的で、ほかの模範となる飼料用米生産者を表彰し、その成果を…
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第50回(令和3年度)全国豆類経営改善共励会はこのほど、都道府県審査、ブロック審査を経て全国審査会を実施し、農林水産大臣賞をはじめ、農産局長賞など各賞の入賞者・団体8点を決定し公表した。今回は、小豆・いんげん・落花生等…
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