アーカイブ:2022年 2月
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農研機構(本部=茨城県つくば市)、福島県農業総合センター(本部=福島県郡山市)、(株)IHIアグリテック(本社=北海道千歳市)の3者は15日、国産初となるリモコン式小型ハンマーナイフ草刈機を開発したことを発表した。リモ…
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〇…北海道農業の概況
〇…ホクレン業績見込み
〇…2021ポテトフォーラム
〇…北海道農産協会、高品質てん菜づくりオンライン講習会
〇…とうもろこしの動向
〇…北海道農業・統計データ
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国際農機(株)は、仏モノセム社のベジタブルプランターMSシリーズを発売した。同機は、にんじんや玉ねぎをはじめとした小さい種子専用の真空播種機で作業速度5~6kmと高速播種。標準のケージローラーの他、リヤローラーを豊富に…
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(株)マツモトは、回転ノズル式ネギ皮むき機『ベストパワー』MP-R2を発表した。エアの吐出量の増加や回転ノズル・光電センサーの位置を変更したことで従来機エコパワーと比べて能率は30~40%増加と時間当たりの処理能力が大…
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井関農機(株)とヤマガタデザイン(株)は山形庄内地方において環境保全型農業モデルを構築するべく、2月3日に「環境保全型農業モデルの構築による街づくりに関する連携協定」を締結した。同日、鶴岡市先端研究産業支援センター内大…
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(株)クボタは先日、新春オンラインイベント『GROUNDBREAKERS―日本農業の未来へ―』を開催し、新製品13機種24型式を発表した。今回紙面では、(1)散布用ドローン「T10K」「同30K」(2)ラジコン草刈機「…
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ヰセキ北海道(株)は、昨年12月29日に開催された取締役会において役員を選任した。それによると新任執行役員に菅原拓師氏が就任した。紙面では新たな陣容を紹介する。
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(株)クボタは3日、2015年からフランスで生産している大型トラクタ「M7シリーズ」の累計生産台数1万台到達を発表した。同社はアジアの稲作向け小・中型トラクタを得意としているが、更なる事業領域の拡大をめざし、欧米を意識…
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(株)日建は、電源のない場所に設置し、ハンディタイプのコントローラーをワンタッチ接続するだけで駆動・操作ができる電動シリンダー「B・Aシリンダー」を発売している。同機のコントローラーには、小型大容量のリチウムバッテリー…
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(株)サンライズコーポレーションは、害獣撃退機「New!フロッグマン」を販売している。同製品は好評だった「フロッグマン」の次世代機で従来のものよりも最大音量が10%アップ、防塵防水規格IP66を取得し、密閉性が向上、雨…
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(株)サタケは2月7日、「サタケ創業125周年記念キャンペーン」のWチャンスプレゼントの抽選を実施し、当選者125人を決定した。同社は2021年3月で創業125周年を迎えたことを記念して、同年3月1日~8月31日まで「…
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フジイコーポレーション(株)は、2月に雪国のメーカーならではの発想で、2Wayタイプ乗用草刈機「MF1018X―B」を発表した。同製品は乗用草刈機「MF1018X」に1300mm幅の除雪ブレードを標準装備したもの。夏は…
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(株)マキタは40Vmaxリチウムイオンバッテリを使用し、充電式でありながら圧倒的パワーと堅牢ボディで42mlエンジン式同等の使用感を実現した「充電式チェンソーシリーズ MUC018G/019G」を発売した。発売された…
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アトム農機(株)は、油圧バケットのほか、土耕作業機にも注力している。現在、リバーシブルプラウやソイルクランブラ、サブソイラなどをラインアップする中で、デスク作業機としては大型デスク装備のデスクハローや砕土・整地・鎮圧の…
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(株)ビコンジャパンは役員人事を行った。それによると代表取締役社長に古田森氏が就任した。同社の役員陣容は次の通り(敬称略)。▽代表取締役社長=古田森(昇任)▽取締役=栄前田純志郎▽取締役=森泰人▽取締役=廣田喜久雄▽監…
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