アーカイブ:2020年 11月
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農林水産省はこのほど、令和2年耕地面積(7月15日現在)を公表した。田畑計の耕地面積は 437万2千ヘクタールで、前年に比べ2万5千ヘクタール(0・6%)減少した。これは、荒廃農地からの再生等による増加があったものの、…
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〇…香川農試らコンソーシアム、加工・業務用葉ねぎの安定栽培
〇…高知県北川村、柑橘類の超省力・早期成園化実証
〇…優良農機メーカー紹介
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古来より日本人の生活にとって馴染みの深い竹。たけのこは春の到来を感じさせる季節の風物詩として、また竹細工は籠や笊などの日用品から、和の文化の象徴ともいえる茶器まで、さまざまに利用されてきた。そのような竹製品がプラスチッ…
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令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタールで、前年産に比べ7千ヘクタールの減少となった。また、水稲の作付面積(青刈り面積を含む)から、備蓄米、加工用米、新規需要米等の作付面積を除いた主食用作付見込面積は…
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(株)やまびこは、来春向けの新製品としてKIORITZやShindaiwa、Echoブランド製品として山林・造園のプロ向けやナイロンカッター専用の刈払機、背負動噴、乗用溝切機、ロボットモア、ウッドチッパーなどを発表した…
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キャニコムのハンドガイド式雑草刈機「荒野の用心棒ジョージ(CG510)」のプロモーション動画「SAMURAI BRUSH CUTTER」とポスターが、第59回「福岡広告協会賞」のWEB映像部門とポスターL部門で金賞に選…
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(株)クボタは10月29日、(株)ムスカが独自の「イエバエを用いて生産した有機肥料」の有効性に関する共同実証実験を、長野県上田市のクボタファームおれん家農園で開始したと発表した。実験の対象作物はブロッコリーで、生育状況…
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(株)タカキタは、40~80馬力用の可変径ロールベーラ「VC1100N」を発売した。飼養頭数や、牧草・乾草・ワラなどの粗飼料作物に合わせて、ソフトコアから高密度のサイレージ用のロールまで、最適な条件でのロールベールづく…
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(株)サタケは、(株)ヤマタネと、精米プラント建設に関する契約を2020年3月に締結、2022年1月の稼働開始を目指すとしている。ヤマタネは現在、東京精米工場(東京都江東区)と岩槻精米工場(さいたま市岩槻区)の2工場を…
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日東工器(株)は、液体ダイアフラムポンプ「DPE-100(200)BLCを発売した。同製品は小型ブラシレスモータを採用したことで、サイズは変わらず耐用時間が約10倍(同社従来品比)と長寿命化を実現した。モータは駆動基板…
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大紀産業(株)の、雨季でも作物を短期間に乾燥し早期出荷を実現する「にんにく温風乾燥機」や「たまねぎ温風乾燥機」が好評を得ている。【にんにく温風乾燥機「TG―40000」】にんにく専用機で、加温室キットを用いた乾燥システ…
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(株)タカキタは10月29日、2021年3月期の第2四半期決算(20年4月1日~9月30日、日本基準、非連結)を発表した。同第2四半期累計期間の売上高は31億6200万円(対前年同期比16・4%減)、営業利益が1億54…
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東洋ライス(株)は、10月23日、都内の野村コンファレンスプラザ日本橋において記者発表会を開催し、同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンター(米井嘉一代表)との共同研究により、「金芽米」を大学生に1カ月間継…
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農学関連機器の草分け(株)藤原製作所の代表取締役社長に、10月1日付で就任した。創業100年の重みをひしひしと感じています」と語る。コロナ禍に見舞われ、社員へのメッセージもリモートで。「一意専心」のもと全社一丸となって…
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(株)カルイではパソコンやスマホを利用し、映像と音声で別の場所にいる人とのコミュニケーションを可能にするアプリ「Zoom」を使った「Zoom実演展示会」を実施している。テレビ会議などと同様に自宅にいながら同社の樹木粉砕…
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