アーカイブ:2020年 11月
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、オートモアショップ「AUTOMOWER shop HUSQVARNA FUKUSHIMA」を、10月9日に、福島県西白河郡西郷村にオープンした。運営するのは、(有)アルパイン。ハスクバーナ…
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最先端のスマート農業技術を紹介する「スマートアグリジャパン2021」が来年7月14―16日の3日間、愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)において、「施設園芸・植物工場展2021(GPEC)」と同時開催される…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)はこのほど、令和2・3年の農業機械の需要見通しを公表した。今年の見通しでは、17の部門・機種のうち、防除機全体とそれに含まれる動噴・動散、刈払機、調製・米選機のうち脱穀機、来年…
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農林水産省は、50代の就農希望者に対する実践研修等を行う研修機関等に対して、その費用を助成する「シニア世代の新規就農に向けた農業研修支援事業」を実施している。このほど、令和3年1月からの研修を希望する研修機関等を対象に…
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(一社)農業電化協会は、令和2年度農業電化推進コンクールの公募を開始した。応募期間は12月25日まで。農林水産業の効率化・環境性向上といった重要課題を解決するためには、同協会がこれまでに蓄積したノウハウ、経験を活かし、…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、機種別部会を開催し、部会長を改選した。
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農林水産省は令和2年9月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は32件となった。農業機械作業に係るものは29件で、このうちコンバインは10件、乗用型トラクターは5件、歩行型トラクター5件、農用運搬車4件…
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林野庁は来年度策定する新たな森林・林業基本計画の策定に向け、これまでの路網整備の取り組みの評価や課題の整理、森林、林業を取り巻く情勢の変化や豪雨等による災害の激甚化などを踏まえた今後の路網整備のあり方を、有識者を交え検…
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農林水産省と経済産業省は木質バイオマス発電の有用性や課題を整理し、発電事業としての自立化と燃料の供給元としての森林の持続可能性の確保を両立させるため、7月に関係事業者団体も交え官民連携で「林業・木質バイオマス発電の成長…
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農林水産省は、水稲の生産に被害を及ぼすスクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)の防除の徹底を図るため、指導者向け防除対策マニュアルと生産者向け防除対策リーフレットを取りまとめ公表した。移植水稲生産を行う農業者向けリーフレット…
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日本政策金融公庫は、同公庫主催で毎年開催しているプロ農業者向けの国産農産物・展示商談会「アグリフードEXPO東京」がコロナ禍の影響で中止になったことを踏まえ、イベントの代替として11月2日からWebを使った国産農水産物…
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(株)オプティムは10月26・27日の両日、オンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2020」を開催した。テーマは「今、感染拡大を防ぎながら、経済活動を活性化させるためAI・IoTができること」。「○○×…
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農研機構は国際農研、農林水産省農林水産政策研究所と共同で気候変動(地球温暖化)が世界の主要穀物に及ぼす経済的影響の評価と、その適応に要する年間費用を試算し、このほど公表した。算出したのは①収量低下による生産被害、②それ…
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(公社)発明協会は令和2年度九州地方発明表彰の受賞者を発表した。
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(公社)発明協会は令和2年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は10月30日に行われた。
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