アーカイブ:2020年 8月
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食料・農業・農村審議会農業農村振興整備部会(令和2年度第2回:平松和昭部会長)が4日、農林水産省で開催された。6月開催の第1回会合での農林水産大臣の諮問を受け、新たな計画案の作成に向け本格的に審議を開始。今回は農業・農…
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林野庁は来年度策定する新たな森林・林業基本計画に向け、これまでの路網整備の取り組みの評価や課題の整理、森林、林業を取り巻く情勢の変化や豪雨等による災害の激甚化などを踏まえた今後の路網整備のあり方を、有識者を交え検討して…
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井関農機(株)は、7月31日、農業女子メンバー向けに“生産物の価値を高める” ことをテーマとしたオンライン座談会を実施した。スマート農業や6次産業化、土づくりなどの各テーマについて紹介し、農業女子メンバーと質疑応答、意…
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秋田県農業機械商業協同組合、秋田県農業機械公正取引協議会、秋田県農業機械化協会の農機3団体(白石光弘理事長/会長)は7月28日、新型コロナ感染症対策に鑑み、通常総会を書面議決により実施した。令和元年度事業報告・収支決算…
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井関農機(株)は、8月1日付で、役員の委嘱業務の変更および人事異動を決定した。
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内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省の7府省は7月27日、令和2年度のバイオマス産業都市構想の提案の募集を開始した。締切は9月18日17時必着。提案募集後11月、有識者で構成される選定…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年6月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。6月の輸出は158億5875万円で前年比26・8%減だった。6月の輸入は60億8769万円で同24・5%増だった。
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農林水産省はこのほど、令和2年6月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は101・0で、前年同月比0・6%低下した。農産物価格指数総合は111・6で、同3・2%上昇。
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農研機構は5日、田んぼが元々持っている水を貯める機能を利用し、大雨時、田んぼに一時的に水を貯め洪水被害を軽減する「田んぼダム」向けに、栽培中の水稲に悪影響を及ぼさないための湛水管理の目安とダム用の水位管理器具を開発した…
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(株)マキタは、充電式工具 40Vmaxシリーズとして新たに「125mm充電式マルノコ」4モデルを発売した。昨年10月の発売以降、40Vmaxシリーズは同社独自の「スマートシステム」を搭載し、ハイパワー・長寿命・高耐久…
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東日本電信電話(株)(NTT東日本)は新しい通信規格「ローカル5G」を使い、新たなビジネスやサービスを共に創出しようとする企業らに向け、今年2月、東京大学と共同で検証環境「ローカル5Gオープンラボ」を東京都調布市のNT…
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高知県は全国一のゆず生産地だが、高齢化や労働力不足、加えて機械化が進んでおらず生産力の維持が危ぶまれている。そうした中で令和2年度スマート農業実証プロジェクトとして北川村スマート農業実証コンソーシアムの『柑橘の超省力化…
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(一社)日本養豚協会(香川雅彦会長)は、飼料用米を活用してブランド化するなど、飼料用米活用畜産物を販売している畜産事業者を表彰する「第4回飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」を開催するにあたり、10月31日まで…
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農研機構はこのほど、温暖化の影響評価と適応策の研究成果を、わかりやすく紹介する書籍「地球温暖化と日本の農業─気温上昇によって私たちの食べ物が変わる!?」を出版した。同書では、現場での栽培試験や数値シミュレーションなど、…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年6月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。6月の輸出は158億5875万円で前年比26・8%減だった。6月の輸入は60億8769万円で同24・5%増となった。
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