アーカイブ:2020年 4月

  • イワフジ工業、新型フォワーダ4機種の受注開始

    イワフジ工業は、このたび高出力と環境性能を両立した新型フォワーダ「U-6Eシリーズ」4機種の受注を始めた。新型フォワーダ「U-6Eシリーズ」は、特定特殊自動車排出ガス2014年基準(オフロード法)に適合したエンジンを搭…
  • 寄稿~今こそ明るく元気に「医、食、住」

    この度の新型コロナウイルス感染症拡大の情勢において、(株)筑水キャニコムの包行均会長よりコメントが寄せられた。 …
  • 【横顔】三菱マヒンドラ農機(株)営業戦略統括部長に就任した新保徳明氏

    このほど、三菱マヒンドラ農機(株)営業戦略統括部長に新保徳明氏が就任した。 …
  • 【九州特集】右田果樹園・右田社長に話を聞く

    祖父の代から90年の歴史がある(株)右田果樹園(福岡県久留米市田主丸町地徳3024・☎0943(72)2729)の三代目社長の右田英嗣さんに話を伺った。同果樹園では、伝統のある柿を6ha、苺を17a、桃を…
  • JA全中、「活動報告書2019」で自己改革の成果公表

    JA全中(中家徹会長)はJAグループの自己改革の実績などを取りまとめた「JAグループの活動報告書2019」を公表した。これまでJAグループは〝創造的自己改革〟を掲げ、事業モデルの転換や農畜産物など販売品取扱高の伸長など…
  • 田中工機のピッカー「アガール」に注目

    田中工機(株)が発売している次世代自走乗用ピッカー「アガール」が、じゃがいもや玉ねぎだけでなく、にんじんやこんにゃく芋、里芋にも対応でき、注目を集めている。 …
  • イシカリのレーザーレベラーが人気

    (株)イシカリのけん引式レーザーレベラーの引き合いが、本州方面から相次いでいる。作業幅3mと3.5mの標準機と2.5m、4mの受注品から構成。希望小売価格(税別・送料別)は3m幅、60~120馬力適応のISLL3000…
  • 農林省、農作業安全ポスターデザインコンテスト

    農林水産省は、春の農作業安全確認運動の一環として農作業安全を広く呼びかける「令和2年農作業安全ポスターデザインコンテスト」を行う。今年の募集テーマは『見直そう!農業機械作業の安全対策』。締め切りは6月26日。受賞作品は…
  • 兵庫県農業機械商業協同組合、第69回通常総会

    兵庫県農業機械商業協同組合(市川廣理事長)は3月18日、新型コロナウイルスの流行を避けるため、「第69回通常総会」を委任状方式で開催し、令和元年度事業報告、2年度の事業計画と収支予算案など全ての議案が承認された。 …
  • 農林省、ソーラーシェアリングのモデル構築支援

    営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング=SS)にすれば売電収入と農産物収入のふたつの収入があり、しかも農地を維持できるメリットもあるという理由でSSの導入が始められることが多かったが、売電にかかわる事業用太陽光のFIT…
  • 農地転用規制テーマに農林水産WG

    規制改革推進会議農林水産ワーキング・グループ(WG・第8回)が9日、オンライン会議で開催された。農地転用など農業用施設に関する課題と立地規制の見直しについて、農林水産省と国土交通省のヒアリングを中心に議論が進められた。…
  • 【九州特集】九州の優良農機メーカー紹介

    紙面では3頁にわたり、九州地域に拠点を置く、農業機械メーカーの概要や主力機種を紹介。 …
  • 農林省など、研究開発功績者表彰の候補者募集

    農林水産省は(公社)農林水産・食品産業技術振興協会と共同で、「令和2年度第21回民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の候補者の募集を開始した。対象は民間企業などで、研究開発に従事している個人または団体、農林水産業を営ん…
  • 補正予算スマート農業実証、5月19日まで公募

    農研機構は15日、令和2年度補正予算事業「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」(補正予算額10億4600万円)について公募を開始した。公募期間は5月19日12時まで。公募要領・提案書様式、応募方法などは農研機構の…
  • 農林省、農林水産研究者表彰の候補者募集

    農林水産省は、「令和2年度第16回若手農林水産研究者表彰」の候補者の募集を開始した。農林水産技術会議会長賞として、優れた研究業績を挙げた若手研究者(5人以内)を表彰する。対象は、原則として令和2年4月1日時点において4…

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