アーカイブ:2019年 10月
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(株)サタケは、10月30日から7日間、ニプロハチ公ドームで開催される「第142回秋田県種苗交換会」の併設イベント「第71回秋田県農業機械化ショー」に出展し、大規模生産者向けブランド「SAXESシリーズ」などの展示や、…
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(一社)日本農業機械工業会は令和元年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。
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日本人のライフスタイルの変化に伴い、加工・業務用野菜の需要が増加している。しかし国内では農業者の高齢化により生産が伸びないため需要に応えられず、輸入に頼っているのが現状。そこで国は国内産の加工・業務用野菜の生産を拡大す…
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農林水産省は、令和元年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都府県)を公表した(北海道を含めた全国の収穫量については11月下旬公表予定)。
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農林水産省は、平成30年産米の「産地別契約・販売状況(令和元年8月末)」、「民間在庫の推移(令和元年8月末)」について取りまとめた。
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ISOBUSが作業機を制御するための通信標準だとすれば、その規格や仕様が既に決まっていて、あとは製品にそれを実装するだけと考えがちだ。しかし、ISOBUS という高度で複雑な通信標準は、常に新しい技術を取り込み、規格自…
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(株)アテックスは刈幅650mmの歩行型草刈機「RX―653」を発売した。従来機をモデルチェンジし、エンジン最大出力8馬力、使用最大傾斜角度25度、クローラ外幅を40mmアップ。斜面でも、湿田でも安定した刈取り作業を実…
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(一社)日本ドローンコンソーシアムの野波健蔵会長は10日、日本最大級の農業分野の展示会「第9回農業Week」で特別講演を行った。テーマは『ドローン産業の現状および農業用ドローンの課題』。
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「Society5.0新たな社会」、これは内閣府が2015年に公表したもので、2021年から新たな産業構造社会を迎えます。一度動き出したら人が止めるしかないこれまでの機械が、馬や牛など自らが危険を察知し回避する安全機能…
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オカネツ工業(株)は11日、「2019年度業務連絡会」を市内北区駅元町のラヴィール岡山で開催した。取引先協力会社109社152人が出席する中、10月発売のオフロード向け電動小型クローラ運搬車「ノボロ」を披露した。ノボロ…
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(公社)発明協会は令和元年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は29日に行われる。
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インターファームプロダクツ(株)は、トップサンエンジン式小型チエンソー「HCS―128」を10月より発売した。トップサンは中国のエンジン式・バッテリー式のガーデンツールのメーカーで、中国に3つの工場を持ち、数多くの製品…
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(公社)発明協会は令和元年度中国地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は25日に行われる。
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農研機構東北農業研究センターは11月9日、市民講座「夏や秋にうまくイチゴをつくるには?―夏秋イチゴの栽培技術―」を盛岡市の同センター北辰興農閣研修室で開く。参加費無料、定員50人。参加申込は同センター企画部産学連携室・…
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独ケルヒャー社は、身の回りを清潔に保ってくれる清掃会社や清掃員への感謝を伝えることとその地位向上を目指すイベント〝Thank You Cleaner Day〟を毎年世界各国で実施している。2015年にニュージーランドで…
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