アーカイブ:2019年 9月
-
(一社) 日本フードサービス協会は平成30年外食産業市場規模推計を取りまとめ公表した。平成30年の外食産業市場規模は、1人当たり外食支出額はわずかに減少したものの、訪日外国人の増加、法人交際費の増加などにより、前年比0…
-
林野庁は、「平成30年木質バイオマスエネルギー利用動向調査」のうち、平成30年に木質バイオマスエネルギーとして利用された木材チップの量(速報)を取りまとめ公表した。平成30年にエネルギーとして利用された木材チップの量は…
-
野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)は9月11―13日に東京ビッグサイト青海展示棟で行われたアグリ・ビジネス・ジャパンに特別協力し、ブース展示および話題提供・パネルディスカッションを行った。パネルディスカッションは12…
-
各地で稲刈りが本格化しているところだが、収穫後の乾燥調製作業は今年の米の品質を左右する仕上げの作業だ。せっかくおいしいお米を作っても適切な作業ができなければ胴割れや砕米が発生してしまう。中でも籾摺り作業は、米を流通形態…
-
兵庫県信用農業協同組合連合会(JAバンク兵庫信連)と兵庫県立大学はこのほど、「データサイエンスを基礎とした教育・研究等の推進に関する協定」を締結した。
…
-
ヤマハ発動機(株)は、12月よりケニアの産業用ドローンサービス企業Astral Aerial Solutions(アストラル エアリアル ソリューションズ・以下アストラル社)との共同実証実験を行う。同事業は産業用無人ヘ…
-
ブランド米などさまざまな食味が楽しめる今の米事情。農家が手間をかけて生産した米が持っているねばり、甘み、旨み、香り、触感など、米をおいしい状態で食べるには精米したてが一番で、白く艶やかな炊き上がりの米を生み出すには精米…
-
アジア最大級の包装関連総合展示会「JAPAN PACK 2019」が、10月29日~11月1日の4日間、幕張メッセにおいて開催される。主催は(一社)日本包装機械工業会。「きっとみつかる、あなたの包程式」をテーマに掲げる…
-
(株)マキタは、同社18V/14・4V、10・8Vスライド式リチウムイオンバッテリを使用する「充電式ウォールディテクタ WD180D/181D」を発売した。既存の建物に対してエアコンや防犯機器などを取り付ける際、壁の中…
-
日本生物環境工学会(理事長=野口伸北海道大学教授)は17―20日、2019年千葉大会を千葉大学松戸キャンパスで開いた。大会では総会と表彰式のほか、口頭発表、ポスター発表、植物工場に関するオーガナイズドセッション、公開シ…
-
イワフジ工業(株)が開発している「ロージンググラップル」の開発試験の公開、視察検討会が9月18日、岩手県奥州市で開催された。「ロージンググラップル」は、①回生充電式を採用。リチウムイオン電池を搭載。索を走らせた際の滑車…
-
ヤンマー(株)は13日、米由来の食品素材「ライスジュレ」が日本食糧新聞社の第22回日食優秀食品素材賞を受賞した。同賞は技術革新で食品産業の発展を支えた製品を対象に表彰するもので、今年は機械、資材と素材の3部門において1…
-
(株)空調服は10月2~4日、インテックス大阪で開催される「関西ものづくりワールド工場設備・備品展」に出展する。【小間番号・3号館12―45】同展は工場向けの省エネ製品や安全用品などを紹介する専門展で、製造業の工場管理…
-
大協技研(株)はコナジラミ類・アザミウマ類など農業害虫用の黄色粘着式シート「ラスボスRタイプ」を10月1日より発売する。発売される「ラスボスRタイプ」は、シート中央部に植物の葉をモチーフにした「ひし形模様」が付いている…
-
データテクノロジーは施設園芸向け次世代統合環境制御機「温調みつばち」を発売している。同製品は、生産者の課題解決ができるよう、生産現場の声を聞き、その要望を取り入れて開発されたもの。施設栽培に接続される様々な設備(空調・…
PAGE NAVI
- «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- …
- 14
- »
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.