カテゴリー:技術
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農研機構は、トマトの下葉処理を自動で行うロボットを開発した。トマトの長段栽培における管理作業時間の3分の1を占める下葉の刈取り作業を、ロボットアームに装着したエンドエフェクタで自動的に行うもので、人件費や作業時間など総…
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農研機構は、スクミリンゴガイによる水稲被害の発生予測マップを自動作成し、そのマップに基づいて薬剤をスポット散布できるドローン防除システムを開発した。これにより、薬剤の使用量、薬剤補給の回数、作業時間を削減し、コスト削減…
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(一社)日本農業機械化協会はこのほど、『2025/2026農業機械・施設便覧』と『令和5年中古農業機械価格ガイドブックを刊行した。2025/2026農業機械・施設便覧は、同機械・施設の製造・販売会社179社、約1万12…
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農林水産省と(公社)農林水産・食品産業技術振興協会はこのほど、令和7年度(第81回)「農業技術功労者表彰」の農林水産技術会議会長賞受賞者を決定した。農業・関連産業に関する研究開発の発展と農業技術者の意欲向上に資するため…
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(一社)日本農業機械工業会は令和7年9月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。9月の生産は354億600万円で前年同月比32・1%増、生産の1~9月の累計は2992億400万円で同5・2…
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日本農学アカデミーと(公財)農学会は1日、東京大学弥生講堂で公開シンポジウム『わが国の農業の将来を考える―今求められているものは何か』を開催した。基調講演として『食料・農業・農村基本計画の概要』について女子栄養大学の中…
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DJI農業ドローン事業の4つある正規販売代理店の一角である(株)セキド(東京都港区・大下貴之社長)は、新型農業用ドローンT70Pの発売に併せて営業事業部ドローン担当糸野隆雄氏を講師とする『セキド全国ツアー』を10日の春…
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神戸市は10月28日、東京・恵比寿のTOOTH TOOTH TOKYOにおいて「SDGsに立脚した資源循環~里山と都市がつながる神戸モデル~」のセミナーを記者向けに開催した。長年、日本森林学会の会長を務めた黒田慶子副市…
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北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)と日本農業技術経営会議は7日、農業特化型生成AIセミナー『BRIDGE AI農業社会実装プロジェクトにおける農業特化型生成AIの開発の現在地』をオンライン開催した。講師は農研機構…
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土壌医の会全国協議会(野口勝憲会長)は10月31日、第9回全国交流大会を全国家電会館(東京都文京区)5階講堂で開催。同協議会の2025年度事業経過報告、優良土づくり推進活動表彰と受賞者講演が行われた。同日は、会場42人…
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(公社)発明協会は令和7年度四国地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を27日に松山市のリジェール松山で行う。
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(公社)発明協会は令和7年度東北地方発明表彰の表彰式を14日に秋田市のホテルメトロポリタン秋田で行った。
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(公社)発明協会は令和7年度関東地方発明表彰の表彰式を20日、水戸市の水戸市民会館で行う。
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(公社)発明協会は令和7年度中部地方発明表彰の表彰式を19日、富山市のANAクラウンプラザホテル富山で行う。
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農林水産省は12日、向こう1カ月の病害虫発生予察情報(第9号)を発表した。野菜・花きでは、作物共通として、オオタバコガ、シロイチモジヨトウ、ハスモンヨトウの発生が関東、東海など複数の一部の地域で多くなると予想。オオタバ…
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