過去の記事一覧
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(株)日本政策金融公庫農林水産事業が平成29年7月に実施した「平成29年度上半期消費者動向調査」の結果、現在の食の志向は、「健康志向」が44.6%で14半期連続で最多回答となった。2位は「経済性志向」の32.8%で、3位…
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(株)マキタは、同社18Vリチウムイオンバッテリ2本とブラシレスモータを搭載し、高精度な直線切りとプランジカット(くり抜き切断)ができる「165mm充電式プランジマルノコSP601D」を発売した。
プランジマルノコ…
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鹿児島県錦江町の公民連携組織「錦江町まち・ひと・MIRAI創生協議会」と農業法人(株)福岡園芸は10月1日から、スマートアグリ導入・共同研究プロジェクトをスタートする。ミニトマトのハウス栽培において、AIを活用した病気予…
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日本学術会議農学委員会農業生産環境工学分科会は19日、「持続可能な都市農業の実現に向けて」と題する公開シンポジウムを東京都港区の同会議講堂で開いた。シンポでは、同分科会が都市農業振興に向けた施策や学術研究の方向性について…
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(株)グレインテクノは、車輌盗難防止システム「沈黙の鉄人」を発売している。
同社は、自動車電子機器の開発、製造および販売、防犯商品、防災商品の販売をしている企業。 同社の「沈黙の鉄人」は独自の複合エンジン制御機能を…
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(株)日本政策金融公庫(日本公庫)農林水産事業が7月に実施した平成29 年度上半期消費者動向調査で、飼料用米に対する認知度や飼料用米で育てた畜産物の購入経験、 今後の購入意欲などについて調査した。…
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林野庁はこのほど、、「特用林産物生産統計調査」により、平成28年の木質粒状燃料(木質ペレット)の生産動向を取りまとめた。…
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農林水産省は、AIやICTなど先端技術の社会実装を促進するため、民間事業者が有する技術を生産現場へ導入する際、コンサルティングを含めた提案ができるよう支援する取り組みを行う。将来的には、民間事業者が技術の橋渡し役となるこ…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年7月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。…
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(株)クボタは11日、直進キープ機能付田植機の農業食料工学会「平成29年度開発賞」受賞を発表した。同機は業界初となるGPSを内蔵し、直進時に自動操舵できる機能を搭載しており、農作業の効率化、高精度化、低コスト化や省力化に…
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(株)石井製作所は7月30日に死去した石井正三社長の後任に、新たに石井智久氏が就任した。
石井新社長は石井幸元社長の長男に生まれ、平成24年急逝した父・幸元氏の後を継ぐべく学業終了と同時に同社に入社。以来、祖父・正…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年8月分を公表した。…
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広島県神石高原町と楽天(株)はこのほど、農業に関する連携協定を結んだ。楽天が展開する農業サービス「Rakuten Ragri(ラグリ)」を活用し、新規就農者支援や農業承継支援などを行う。
新規就農者支援では、楽天の子会…
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佐賀県は8月25日に佐賀市のホテルニューオータニ佐賀で「第3回佐賀さいこう企業表彰式」を開催した。業界からは、(株)大橋が受賞した。
佐賀県では国内をはじめ、世界で活躍している企業がたくさんあることを県民に知っても…
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農業は食料生産のための工場である。その従業員は農家であり、職場は農地だ。職場に農道を利用し通勤したり、農業資材や生産物を運び生計を立てている。その働きやすい職場環境を提供するのが農村基盤整備事業だ。国全体の農業生産効率を…
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