過去の記事一覧
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(株)クボタはブランドパートナーに女優・長澤まさみさんを起用したテレビCM第5弾「壁がある。だから、行く。アメリカUV」篇を1月から全国で放送している。
今回は、長澤さんが米国・ロサンゼルス郊外にある自然公園の環境…
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アグリテクニカでは集客が世界に及ぶことから製品展示も多岐に渡る。例えばジョンディアのコットンハーベスタなど変わり種も展示される。そうした中でまず注目したいのはフェントが初の市販化をした2つの製品だ。また今回の展示会では、…
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農業機械はさまざまな部品で構成されているが、トラクタ1台に使われる部品点数は2000点前後にも上る。その部品一つひとつがしっかりと機能を果たさなければ、安全で効率的な農作業を行うことができない。そのためにメーカーではコス…
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機械化され省力化した農業において、それを支えるのは動力発生の機構である。どんな作業でもエンジンや発電機は欠かすことができない。エンジンは現行の特殊自動車排出ガス第4次規制のオフロード法2014年基準で、ディーゼルエンジン…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年10月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。10月の生産は312億2900万円で前年同月比1.2%減、生産の1~10月の累計は3734億4200万円で…
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農研機構は26日、イネの高温障害に関する国際シンポジウムを茨城県のつくば国際会議場で開く。各国の研究者による報告とモンスーンアジア農業環境研究コンソーシアム(MINCERnet)の活動を議論する。19日までに事前登録(h…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は2月6日、平成29年度講演会を東京都新宿区の同協会で開く。講演テーマは「産業用リチウムイオン二次電池の技術動向」で講師は東芝インフラシステムズ(株)の関野正宏氏。時間は午後1時半から3時半。…
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農林水産省は21日、福島県浜通りの農業者に先端技術を見て触れる機会を提供する「先端農業技術体験フェア(施設園芸型農業)」を浪江町の地域スポーツセンターで開催する。東日本大震災で失われた産業を回復するため、新たな産業基盤の…
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NTT東日本では、中堅・中小の顧客が簡単に導入できるIoTパッケージを展開する。その第1弾として、農業分野向けが1月18日から提供される。
同社ではこれまでオフィスや店舗に、サポートつき簡単Wi-Fiサービス「ギガらく…
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(一財)機械振興協会はこのほど、第15回新機械振興賞受賞者を発表した。機械振興協会会長賞に、(株)フクザワ・オーダー農機と(株)三陽商事の「作業者負担を軽減した立ち植え式長いも植付機」が選ばれた。同賞は、独創性、革新性お…
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筑波大学は、付加価値の高いトマトを、AI(人工知能)とロボットを備えた温室で自動的に栽培できるシステムの開発に向け、企業5社と開発に着手した。同大学のつくば機能植物イノベーション研究センター、サイバニクス研究センター、(…
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農林水産省は12月27日、平成30年度予算と29年度補正予算で実施する研究資金事業に関する説明会を同省で開催した。「『知』の集積と活用の場」によるイノベーション創出などを重点的に推進する。
「『知』の集積と活用の場…
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29年度再来会(会長=岸田義典、幹事=西崎邦夫(病欠)、小林恭)が昨年12月23日、上野公園の韻松亭において会員17人が参加して開催された。小林幹事の開会のあいさつで始まり岸田会長のあいさつへと続いた。引き続き、芦澤氏に…
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革新工学センターは9日、平成29年度農業機械安全鑑定(29年12月分)に適合した2機種10型式を公表した。…
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ベトナムで初の国際的な園芸と花きの技術に関する展示会であるHORTEX VIRTNAM2018が、3月14-16日にホーチミン市のサイゴン展示・会議場(SECC)で開催される。
ベトナムは野菜・果物の輸出が2017年に…
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