過去の記事一覧
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(株)北村製作所は、刈払機用安定板〝ジズライザー〟シリーズの新カテゴリーとなる、ナイロンコード用の飛散防護カバー「G・CATCHER(ジーキャッチャー)」を2月1日に発売する。ナイロンコードでの草刈りは飛散物が多いこと…
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(合)サンドナイスは、土に混じった異物を篩(ふるい)で除去する自走式畑石取篩機「すなっぴー」の製造販売を行っている。同製品は、子どもたちの砂場遊びの安心・安全を守るために砂場の清掃を目的として開発されたもの。発売後は砂…
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みのる産業(株)はポット成苗田植機、野菜移植機や、静電噴口など施設園芸関連商品の開発で知られ、生本尚久氏が昨年12月1日付で代表取締役社長に就任した。代表取締役会長となった父・生本純一氏の後を受け、農業機械メーカーとし…
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野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)は、全国の加工・業務用野菜に関係者に向けて加工・業務用野菜の新たな生産・流通・貯蔵等の普及・啓発、最新情報の発信・意見交換の場を設けるべく、2月25日、「令和3年度水田農業高収益作物…
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インターファームプロダクツ(株)が販売している果樹農家向けリチウムイオンバッテリー剪定鋏「WSKH―25G/32G」「WS―40G」は、その性能とリーズナブルな価格から注目を集めている製品。同剪定鋏は造園業、果樹農家向…
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「ASIA AGRI―TECH EXPO&FORUM(台湾農業技術展)」が11月10~12日の3日間にわたり、台北の「Taipei Nangang Exhibition Center」で開催される。同展は、国際…
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ヤンマー建機(株)は、同社で初めてマシンコントロール機能を搭載した後方超小旋回ミニショベル「ViO30―6ブレード3Dマシンコントロール(3DMC)仕様」を発売した。従来機「ViO30―6」をベースに、チルトアングルブ…
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ヤンマー建機(株)は、ヤンマーのブランドカラーである「ヤンマープレミアムレッド」を建設機械に採用した。「プレミアムレッド」は、トラクターなどの農業機械に採用されているヤンマー独自のブランドカラー。建設機械においては、こ…
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本年11月26日に創立80周年を迎えるマックス(株)は、周年イベントの第一弾として特設サイトを公開した。同社の前身である山田航空工業(株)が群馬県高崎市で設立されたのは1942年。以来、「良い製品を責任をもって供給する…
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現在、スマート農業技術は、自動操舵や自動給水栓、可変施肥など様々な技術の普及が進んでいる。特に自動操舵は後付け製品が北海道では10年以上前から普及し、今や当たり前のものとなっている。これらはトラクタメーカーの簡易直進な…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)は11日、令和4年新年賀詞交歓会を東京都港区の八芳園で開催した。コロナ禍により2年ぶりの開催。新変異株などコロナ禍の収束の目途は立たないが、十分な感染防止対策のもと、懇談会・昼…
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農林水産省は、令和4年度予算案に計上している「みどりの食料システム戦略実現技術開発・実証事業のうち農林水産研究の推進(委託プロジェクト研究)」の公募を開始した。同省では、農林水産業・食品産業の競争力強化に向け、国主導で…
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農林水産省は令和3年11月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は17件となった。農業機械作業に係るものは16件。このうち乗用型トラクタによるものが4件、歩行型トラクタが3件など。その他の死傷事故は1件…
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(一社)日本陸用内燃機関協会(木股昌俊会長)は12日、令和4年新年賀詞交歓会を東京都港区の明治記念館で開いた。コロナ対策を施しながら、立食形式で軽食を提供、会員各社などから約80人が参加。「内燃機関のカーボンニュートラ…
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農林水産省は、農業者などが各種農業支援サービスを比較・選択できる環境整備の一環として、昨年3月に農業支援サービス情報表示ガイドラインを策定。このガイドラインに沿った情報表示に協力できる農業支援サービス事業者の募集を昨年…
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