タグ:農機新聞 2023年(令和5年)8月1日付け
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農業環境気象研究の第一人者として、日本農業気象学会、日本沙漠学会、日本農業工学会の3学会の会長を歴任し、日本農学賞をはじめ、さまざまな学会賞を受賞、また紫綬褒章、瑞宝中綬章も受章した真木太一氏。趣味として植物・巨樹観察…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年6月分を公表した。6月の生産は422億4300万円で前年比0・7%増。生産の1~6月の累計は2180億4700万円で同0・3…
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(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、令和4年4月~令和5年3月までの陸用内燃機関(ガソリン、ディーゼル、ガスエンジン)の販売経路別・需要部門別の出荷台数実績について(会員計17社)、また海外生産拠点における陸用内燃…
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農林水産省はこのほど、生産者及び流通加工業者の食品トレーサビリティに関する意識・意向調査結果を取りまとめ公表した。【農業者への調査】①出荷の記録の保存=農畜産物の「出荷日、出荷先、種別、数量」等が記載された出荷の記録の…
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トラクタなどの農業機械は作業の効率化や労働生産性の向上など、農業経営にとってなくてはならない資材となっている。ただ近年は原材料価格やエネルギー価格、物流経費の上昇などを背景に、農機の価格も上昇傾向にあり、農業者もコスト…
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進行する地球温暖化により、本州以南では降雪量の減少が見込まれるが、北海道では逆にドカ雪が増えるとも言われている。昨冬、昨年12月~今年2月の北海道小樽の降雪量をみてみると505cmと過去10年で最多を記録し、後志管内を…
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(株)矢野経済研究所は、国内におけるスマート酪農・畜産市場を調査し、市場規模、参入企業の動向、および将来展望を明らかにし、このほどサマリーを公表した。【調査結果】2022年度のスマート酪農・畜産の国内市場規模は115億…
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総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、世界的な人口増加などによってタンパク質の需給バランスが崩れるプロテインクライシスや環境対応、食生活の多様化といった背景から注目が集まる代替タンパク商品の世界市場を調査。その…
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