タグ:農機新聞 2015年(平成27年)9月15日付け

  • ストライクポイント、太陽光発電用アプリ販売

    (株)ストライクポイントは、この度タブレットを活用した太陽光発電保守点検現場作業用アプリ「PVNAVI」の販売を開始した。同アプリは、従来のように事前に点検項目表を作成して印刷した点検用紙を現場に持参して項目をチェック後…
  • バイオマス活用推進会議、市場規模3500億に達する

    バイオマス活用に関する関係府省(内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省)は、9月3日にバイオマス活用推進会議を、都内の農林水産省で開催した。バイオマス活用の概況が紹介され、特に林内に残地さ…
  • 中央農研、落花生の省力機械体系/10月5日、千葉富里市で現地検

    農研機構・中央農研センターは10月5日、「落花生の超省力生産体系の実証」現地検討会を、千葉県富里市七栄のJA富里市農業協同組合本店(大会議室、周辺圃場及びJA内集出荷場シートテント)で開催する。開発機・開発技術の実演説明…
  • 日本生物環境工学会、2015年宮崎大会を開催

    日本生物環境工学会(野口伸会長)の2015年宮崎大会が8~11日の4日間に渡り、宮崎市内のシーガイアコンベンションセンターで開催された。10日には総会と2015年表彰式が執り行なわれた。2015年は特別国際学術賞に橋本康…
  • DIYショー開催/10万7千人が来場し盛況

    「ジャパンDIYホームセンターショウ(主催:日本DIY協会)」が8月27~29日の3日間、千葉県の幕張メッセ国際展示場にて開催された。 [caption id="attachment_3705" align="al…
  • 中央農研、9月29日に茨城県イワセアグリセンターでICT、RT実演展示

    農研機構・中央農業総合研究センターは9月29日、「温暖地輪作体系コンソーシアム・茨城県桜川市現地検討会」を茨城県桜川市のイワセアグリセンター現地圃場および富谷集落生活改善センターで開催する。現地実証地の一つである茨城県桜…
  • 米トレーサビリティ法に関する意識・意向調査結果/農林水産省

    農林水産省は8月25日、平成27年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査・米トレーサビリティ法に関する意識・意向調査結果を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
  • 平成28年度農林水産予算概算要求/農林水産省

    農林水産省は8月31日、平成28年度農林水産予算概算要求を公表した。総額2兆6497億円で前年と比べ3407億円(14・8%)増を要求している。紙面では、主に農業機械に関連する項目を紹介する。…
  • バイオマスの活用をめぐる状況

    バイオマス活用に関する関係府省(内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省)は、9月3日、都内の農林水産省でバイオマス活用推進会議を開催した。当日は、バイオマス活用推進会議事務局から「バイオマ…
  • 活発化する技術開発、トラクタ

    最新技術の採用で低コスト農業へ 排ガス規制対応前機種、出荷増 ICT技術を大胆に採用 トラクタ国内出荷状況 今年1~7月 20~30馬力7.8%増、30~50馬力28%増で推移 トラクタ輸出入の…
  • 醸造用ぶどうの生産、流通等の実態/関東農政局

    第8回攻めの農林水産実行本部及び地方農政局・森林管理局長等会議が9月8日、都内の農林水産省で開催された。会議の中では、関東農政局から「醸造用ぶどうの生産、流通等の実態について(中間報告)」が示された。紙面ではその概要を紹…
  • 農林水産省/平成26年新規就農者調査結果

    農林水産省は9月4日、平成26年新規就農者調査結果を公表した。それによると平成26年の新規就農者は5万7650人で、22年以降5万人台で推移している。このうち49歳以下は2万1860人で、19年以降最も多くなっている。紙…

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