タグ:農機新聞 2015年(平成27年)11月24日付け
-
自民党の農林水産戦略調査会・農林部会は農林水産分野におけるTPP対策を11月17日にまとめた。米は、輸入増分の国産米を備蓄米として買い入れ、備蓄米の保管期間を5年から3年に短縮する。牛肉・豚肉では、肉用牛肥育経営安定特別…
-
全国農業機械商業協同組合連合会は18日、仙台市のホテル法華クラブ仙台で平成27年度第2回研修会を開いた。研修会では中古農機査定士制度や飼料用米、農機販売店の勝ち残り戦略などの講演が行われた。…
-
(一社)日本陸用内燃機関協会は13日、『平成27年度臨時総会(第8回総会)』を大阪府堺市の(株)クボタ堺製造所・堺サービスセンター3階会議室で開催した。陸用エンジンの生産状況は、昨年度実績は国内外総合計で対前年比1・5%…
-
自民党の西川公也農林水産戦略調査会長、小泉進次郎農林部会長他農林役員メンバーは16日、自民党本部で政府備蓄米の試食会を行なった。試食会には北海道産新米「ゆめぴりか」、米国産米、備蓄米の5年古米と2年古米が用意され、備蓄運…
-
(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は11月14、15日に都内の代々木公園ケヤキ並木通りで開催された第8回東京都食育フェア(東京都主催)に出展した。初日はあいにくの雨模様となったものの2日目は午後より秋晴れとなり、…
-
静音設計が顕著に
小型電動タイプも増える
1台2役ブレード搭載
今年の雪は
北陸の除雪機動向
クボタアグリサービス金沢事務所を取材
[caption id="attachment_4938…
-
農業機械は実に数多くの部品で構成されている。せっかく購入したのだからできるだけ長く使いたいというのはユーザーの本音。耐用年数を長くしてほしいという要望は、構成する部品の耐用年数をできるだけ延ばすということであり、メーカー…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.