タグ:農機新聞 2026年(令和8年)3月24日付け
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農研機構農業機械研究部門は6日、令和7年度農業機械技術クラスター総会をさいたま市の同部門研究交流センター2階はなの木ホールでハイブリッド開催した。会場70人弱、オンライン120人ほどが参加。総会後には実験棟に場所を移し…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和8年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は229億6570万円で前年比47.3%増だった。1月の輸入は135億7902万円で同20.6%増だった。
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JAグループ茨城、茨城県JA農機技術指導員協議会、JA全農いばらき共催の春期農機・生産資材展示会「スプリングフェア2026」が3月7・8日の両日、茨城町のJA全農いばらき農機総合センター特設会場で開かれた。今回で27回…
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農林水産省はこのほど、令和8年産の水田における作付意向について、1月末時点となる「第1回中間的取組状況」を取りまとめ公表した。主食用米は、対前年差0.6万ha減の136.1万ha 、備蓄米は同1.4万ha増の1.4万h…
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農林水産省は、スマート農業技術活用促進法に基づき、ヤマハ発動機㈱から申請された開発供給実施計画を認定した。また、昨年10月認定の㈱ミライ菜園の計画変更の申請もあわせて認定した。これにより累計50計画が認定された。
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"圃場に発生する雑草の種類を把握し、それらを適切なタイミングで除草する"。バイエルクロップサイエンス(株)は、同社が提案する「水田雑草テーラーメイド防除」は、適期・適剤・適量・適所」をコンセプトとする雑草防除の新たな選…
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農林水産省はこのほど、「令和7年度病害虫発生予報第10号」を発表した。今後の主要な病害虫の発生予察情報について、野菜・花きでは、いちごのハダニ類の発生が、東海及び南九州の一部の地域で多くなると予想。果樹カメムシ類の発生…
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