タグ:農機新聞 2022年(令和4年)2月15日付け
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農林水産省は、平成28年度からジビエの普及啓発や調査実証等に取り組む「鳥獣利活用推進支援事業」を行ってきている。その一環としてジビエの全国的な需要拡大と鳥獣利活用の推進とともに消費者への普及啓発を図るため「ジビエ料理コ…
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農林水産省はこのほど、新たに3産品を地理的表示(GI)として、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき登録した。GI保護制度は、地域で長年育まれた特別な生産方法によって、高い品質や評価を獲得して…
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農林水産省は令和3年12月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は13件となった。農業機械作業に係るものは9件。このうち乗用型トラクタによるものが5件、歩行型トラクタが2件など。その他の死傷事故は4件と…
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(株)福岡九州クボタ(池浦貞彦社長)と大牟田市(関好孝市長)は7日、「スマート農業の推進に関する連携協定」の締結式を同市役所北別館4階第1会議室で開催した。同市が農業振興の取り組みの一つとして「スマート農業」を推進して…
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農林水産省は、6次産業化推進協議会、全国地産地消推進協議会とともに「令和3年度6次産業化アワード」と「令和3年度地産地消等優良活動表彰」の受賞者を決定し、1月21日にリモートで表彰式を行った。6次産業化アワードは、6次…
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JAグループがオープンイノベーションを実現する拠点として開設している(一社)AgVenture Lab(アグベンチャーラボ)は第1次産業を対象とするコーポレートアクセラレーターの取り組み「JAアクセラレータープログラム…
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RX Japan(株)は8日、「第1回九州農業Week」を2023年5月24~26日の3日間、熊本県益城町のグランメッセ熊本で開催することを発表した。「農業Week」は2011年から幕張メッセで開催している、日本最大級…
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電気通信大学など8の研究機関・企業・大学などからなる研究グループはこのほど、害虫のコナジラミ類に対して振動により防除する技術の特許を取得したと発表した。昆虫が振動を感じると外敵から逃れようとする習性を利用したもので、ト…
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【デジタル化が進むキャブ開発】ここ数カ月、多くのトラクタメーカーが新シリーズを発表しているが、機能のデジタル化の進展度合いは、主にキャビン内で見ることができる。タッチスクリーン機能やショートカットボタン、回転式/押しボ…
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農林水産政策研究所は8日、『持続可能な食料システム構築に向けたEUの取組と我が国への示唆~有機農業の拡大に向けて~』をテーマにシンポジウムを行った。まず桑原田智之企画官が『EUの持続可能性確保に向けた取組』を発表。欧州…
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plus d(株) (福岡県福岡市)は、「スマート農業六次産業化コンサルパッケージ」をリリースした。同社は、スマート農機導入のハードルを下げ、多くの農家がスマート農業化できるための仕組みを開発・運営。九州を起点に、全国…
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農林水産省はこのほど、令和2年農業総産出額及び生産農業所得(全国)を取りまとめ、公表した。農業総産出額は、近年、米、野菜、肉用牛等における需要に応じた生産の取り組みが進められてきたこと等を主要因として増加傾向で推移して…
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農林水産省はこのほど、農泊に関する意識・意向調査結果を取りまとめ公表した。農泊とは農山漁村地域に宿泊し、滞在中に地域資源を活用した食事や体験等を楽しむ「農山漁村滞在型旅行」のことである。今回、1741市区町村を対象とし…
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(一社)日本DIY・ホームセンター協会はこのほど「第32回DIY小売業実態調査 報告書」をとりまとめ公表した。今回紙面では、その内容を掲載する。
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(株)矢野経済研究所は、国内のホームセンター小売市場を調査し、市場動向、プロショップ専門店の動向、将来展望を明らかにし、このほどその内容をサマリーとしてまとめた。【市場概況】~2021年度の国内ホームセンター小売市場規…
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