タグ:農機新聞 2020年(令和2年)4月21日付け
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田中工機(株)が発売している次世代自走乗用ピッカー「アガール」が、じゃがいもや玉ねぎだけでなく、にんじんやこんにゃく芋、里芋にも対応でき、注目を集めている。
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(株)イシカリのけん引式レーザーレベラーの引き合いが、本州方面から相次いでいる。作業幅3mと3.5mの標準機と2.5m、4mの受注品から構成。希望小売価格(税別・送料別)は3m幅、60~120馬力適応のISLL3000…
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営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング=SS)にすれば売電収入と農産物収入のふたつの収入があり、しかも農地を維持できるメリットもあるという理由でSSの導入が始められることが多かったが、売電にかかわる事業用太陽光のFIT…
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規制改革推進会議農林水産ワーキング・グループ(WG・第8回)が9日、オンライン会議で開催された。農地転用など農業用施設に関する課題と立地規制の見直しについて、農林水産省と国土交通省のヒアリングを中心に議論が進められた。…
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紙面では3頁にわたり、九州地域に拠点を置く、農業機械メーカーの概要や主力機種を紹介。
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農研機構は15日、令和2年度補正予算事業「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」(補正予算額10億4600万円)について公募を開始した。公募期間は5月19日12時まで。公募要領・提案書様式、応募方法などは農研機構の…
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日本伐木チャンピオンシップ(JLC)実行委員会が大会事務局を務める「第4回JLC2020」は、5月16、17日に青森県青森市のモヤヒルズでの開催を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況に鑑み中止が決定された。…
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農林水産省及び環境省は、食品ロス削減の取り組みの進展に活かすため、平成24年度以降、食品ロス量の推計を行い、公表しているが、このたび、平成29年度の食品ロス量の推計を公表した。 ※食品ロス=本来食べられるにもかかわらず…
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