タグ:農機新聞 2016年(平成28年)4月5日付け
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(株)ヰセキ北海道は、3月1日開催の株主総会及び取締役会において役員人事を行い、小田切元氏が新社長に就任した。併せて行われた人事では、常務取締役管理本部長に松長茂氏が昇任した。また新任取締役施設部長に村田佳樹氏が新任執行…
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(株)ヰセキ北海道は、アグリJapanスプリングフェスタを3月8~9日開催の本社を皮切りに全道10カ所で開催している。3月29~30日には、富良野営業所で開催し、管内300軒の農家を参集した。今年の春の展示会では、井関農…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成28年2月分を公表した。紙面でその概要を紹介。…
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(株)クボタ、ヤンマー(株)、井関農機(株)、三菱マヒンドラ農機(株)の入社式訓示を紹介。…
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鳥獣による農作物への被害は、特に山間地においては悩ましい問題だ。平成26年度の被害金額は191億円。小さい額ではない。農村を取り巻く状況を考えるとこのまま減少していくとは思えない。このままではさらに被害が拡大する懸念があ…
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食卓を美しく彩り、健康維持には欠かせない果物。全国各地で立地条件に応じた多様な果樹が栽培されている。このうち、生産量等が統計で把握されているものだけで約130品目となっている。果実の国内需要のうち、国産品は約4割で、輸入…
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農林水産省は3月25日、平成25年度農業・食料関連産業の経済計算について公表した。平成25年度における農業・食料関連産業の国内生産額は、97兆5777億円で前年度に比べ2・5%の増加となった。これは、全経済活動の10・5…
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農林水産省は3月29日、平成28年2月1日現在の集落営農実態調査結果を公表した。平成28年2月1日現在の集落営農数は1万5134となり、前年に比べ281(1・9%)増加した。紙面で概要を紹介。…
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農業現場の課題を解決する一つの手段としてロボット農機に期待が高まっている中、農林水産省は、ロボット農機に関する安全性確保ガイドライン(案)を取りまとめ公表した。ロボット化においては安全性確保は最重点課題であり、農林水産省…
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全国農業会議所は3月31日、「平成27年田畑売買価格等に関する調査結果」と「農作業料金・農業労賃に関する調査結果」をとりまとめ、公表した。それによると、純農業地域の農地価格は21年連続で下落した。また、基幹3作業の受託料…
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新社会システム総合研究所が主催するセミナー「農業ICTの事業機会と課題」が3月29日、都内のアーバンネット神田カンファレンスで開催された。同セミナーでは期待が集まる農業ICTの研究者、使用者、関連企業の立場の異なる4者か…
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農林中央金庫は3月30日、平成27年度に開始した「森林組合等に対する林業用安全装備品の購入費用助成」の応募実績と、28年度の募集概要を発表した。27年度から林業の安全性向上を目的とした「林業労働安全性向上対策事業」(30…
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(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会は3月17日、神戸市中央区のラッセホールで「平成27年度木質バイオマス利用支援体制構築事業成果報告会・木質バイオマスエネルギー利活用セミナー」を開催し、約200名が参加。木質バイオ…
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今後の農業機械の研究開発のあり方について議論する第25回農業資材審議会農業機械化分科会が3月31日、都内の農林水産省内で開催された。今回の議題は「28年度型式検査についての諮問」他。事務局から説明に基づき農業機械化政策の…
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農業の課題をITで解決する「スマートアグリ」に取り組む企業が最先端のソリューション、センサー、サービス、そして農業ITの未来について語る「スマートアグリシンポジウム2016」が3月28日、都内の日比谷図書文化館で開催され…
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