過去の記事一覧

  • 陸内協、28年度生産・輸出見通し発表

    (一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、平成28年度の陸用内燃機関生産(国内、海外)・輸出当初見通しを発表した。27年度は、国内生産台数が5年連続で対前年割れ、海外生産台数も6年ぶりに対前年割れとなる見込み。28年度の生…
  • 植物工場研究会、千葉大で勉強会を開催

    NPO法人植物工場研究会は、植物工場の一大実験拠点である千葉大学環境健康フィールド科学センターを中心に、勉強会や研修会を通じて植物工場の可能性や現状を発信している。13日には第97回勉強会が「全国10カ所の次世代施設園芸…
  • 農業労働力支援協議会が創設

    農家・農業法人における労働力(担い手)の安定確保及び確実な定着を促進し、多様な農業人材・労働力の活用により、持続的に農業経営が展開できるよう農業団体等が連携の強化を図り、一体となった取組を推進することを目的として「農業労…
  • 新潟市が農業を核に地方創生

    「農業田園の力をフル活用する」と新潟市では国家戦略特区指定を契機に農業施策に力が入る。13日には同市の篠田昭市長が都内の東京ビッグサイトで(株)新潟クボタの取組を紹介しながら、新潟市が次々と打ち出す新しい農業施策について…
  • 全国農業協同組合連合会3カ年計画の概要

    全国農業協同組合連合会は3月29日に第48回臨時総代会を開催し、平成28~30年度の3カ年事業計画等を報告した。紙面で今後の農業を見据え取りまとめられた3カ年事業計画から、その内容を一部紹介。…
  • 農林水産省、西洋なし、かき、くりの収穫量他

    農林水産省は4月5日、平成27年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。紙面で概要を紹介。…
  • 全国農業会議所、平成26年農作業料金・農業労賃に関する調査結果2

    全国農業会議所は、平成26年の農作業料金・農業労賃に関する調査結果を公表した。紙面でその概要を紹介。…
  • 麻場、園JOYシリーズをリニューアル

    (株)麻場は、手軽に使えるシンプルタイプでも多用途で品揃えも豊富なことから、幅広い層に人気『園JOYシリーズ』のデザインを刷新する。白いタンクボディや園JOYシリーズの表記はそのままに、製品表示は、商品名と共にASABA…
  • ヤマハ、新型除雪機を発表

    ヤマハモーターパワープロダクツ(株)は、コンパクトな本体に優れた除雪能力を備えた〝青い除雪機〟ヤマハスノーメイトのオールラウンドタイプ・中型4モデルについて、新型エンジン搭載、各部見直しなどによって除雪性能・操作性・外観…
  • ヤンマーアグリジャパン、アグリソリューションセンター仙台がグランドオープン

    ヤンマーアグリジャパン(株)東日本カンパニーは農業を取り巻く環境変化に迅速に対応し、東日本大震災で大きな被害を受けた東北の農業復興に貢献していくための情報発信基地として、「ヤンマーアグリソリューションセンター仙台」を宮城…
  • デリカ、2.5t積載の自走マニア発売

    (株)デリカは、新型マニアスプレッダとして、自走タイプで排ガス規制対応の37馬力エンジン搭載した最大積載2500kgの「DAM―253S」と、エコノミータイプで最大積載質量1千kgの「DMT―1060」を5月より発売開始…
  • 日立工機、エンジン刈払機を発売

    日立工機(株)は、刈刃の負荷に応じてスロットルを自動で調整するガバナ機構を搭載したエンジン刈払機「CG24ECMP(AS・両手ハンドル)/同(ASL・ループハンドル)」「CG27ECMP(AS)/同(ASL)」を発売した…
  • アテックス、クローラ運搬車モデルチェンジ

    (株)アテックスは、小・中型クローラ運搬車の新型を発売した。小型は〝キャピー〟シリーズの350、400kg積載タイプ「XG355・403」。中型は450~650kg積載の「同455・555・655」。いずれも従来機をモデ…
  • 一成、野生動物の捕獲支援システム発売

    (株)一成はICTを活用した捕獲支援システム「Web AIゲートかぞえもんAir」を発売した。野生動物の多頭捕獲に活躍。囲い罠と落し扉を利用した自動計測・捕獲システムで、全国197カ所で導入されており、罠1基あたりの平均…
  • VEQTA、次亜塩素酸水の生成装置を開発

    (株)VEQTAは独自のpH調整技術を活用し、特定農薬に指定されている「次亜塩素酸水」の安価な大量生成装置を開発した。同装置は次亜塩素酸水生成本体に、オプションのステンレス台車、軟水器、フィルターと20Lポリタンク2個で…

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