過去の記事一覧
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昭和電工(株)は、7月7日、丸紅(株)および千代田化工建設(株)との3社共同で、人工光型植物工場の海外展開を推進すると発表した。3社が推進する植物工場は、日照が不足または極端に変動する場所でも安定した栽培が可能な完全人工…
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(株)北村製作所は、害虫抑制、草刈作業の時間短縮と刈払機の燃費向上などを望む農家に「高刈り」を紹介し、高刈り用の専用安定板「ジズライザーHIGH(ハイ)50」を提案している。同機は高刈りに最も適した高さ5cmのドーム形状…
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象印ラコルト(株)は、衛生面や環境に配慮したハイブリッドタイプの玄米保冷庫『RZ-DHシリーズ』を順調に販売しており、今年度からスタンダードタイプに10袋用「RZ-DH102SH」を追加した。…
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北海道土を考える会は、7~8日、夏期研修会を土の館ホワイト農場で開催した。当日は会員など50人が参集した。今回、「有機物施用による持続型農業について」をテーマにパネルディスカッションやホワイト農場を使っての機械毎でのすき…
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(株)スチールは、バッテリーガーデンバリカン「HSA25」を7月19日に発売した。同製品は自宅の芝生の手入れ、植木の選定が簡単に行なえるバッテリーガーデンバリカンで、本体はブレードとバッテリーを装着しても0.9kgと小型…
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(株)オーレックは、7月7日、都内のパレスホテルで行われた「第6回企業価値認定式」((一社)企業価値認定協会主催)において「ユーザーや社会から強く必要とされる特徴的価値を有する企業」として認定証を授与された。…
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日本キャタピラーは、7月12~13日、顧客向けセミナー〝ソリューションデイズ〟を秩父ビジターセンターで開催し、130人を参集した。今回主題に置いたのは国交省が今年度から生産性革命元年として導入したi-constructi…
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和同産業(株)は、ダイバシティー経営(多様な価値観・人材を活かし、能力を発揮できるよう提供する)の一環で障害者雇用も行っている。そうした中で同社社員の荒木孝二さんが、10月20~25日に石鳥谷ふれあい公園で開催される第1…
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(株)北海道クボタは、女性農業者向けイベント〝レディースファームマイスター実演講習会〟を6月29日に富良野ホワイト農場で開催した。旭川支社の展示会で開催しているレディースコーナーの意見から着想し、女性初心者向けの会として…
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宝田工業(株)は、新型精麦機を開発し販売を開始した。大麦・小麦を毎時約15~30kg処理できる高能率精麦システムとなっており、営農集団をはじめ中小農家で活躍する。同機最大の特徴は、麦の形を保ったまま精麦することができる「…
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(株)福岡九州クボタは、7月6~11日の6日間、福岡国際センターで「パワクロ累計5000台達成!!お客様感謝祭」を開催。今回はパワクロはじめ、農業用ドローンを目玉に展示。期間中は福岡・佐賀・長崎から農家1万9千人が来場し…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年5月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
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バイオマスエネルギーを活用する技術が日増しに進歩している。通常ならば廃棄するものをエネルギーとして再利用する試みのため、課題も多く、採算の取れる事例は少ないものの、木質チップやペレットを活用し次世代の施設園芸を推進する試…
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今年の夏は猛暑と予想されている。稲に高温障害が発生することが心配されている地域もある。色彩選別機への注目が集まる。一部メーカーでは光選別機としているが、米販売に取り組む米生産者にとって色彩選別機は必要不可欠な機器となって…
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秋の稲作現場ではコンバインと並び欠かせないものが各種穀物搬送機類だ。米を収穫して乾燥するまでの間に、なくてはならない機器として活用されている。農家の作業規模が拡大することによって処理容量の多いものが求められる一方、幅広い…
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