オーレック、自走式栗収穫機について(株)アドバンフォースに聞く

昨今、スイーツ業界でモンブランブームが起きる中で日本一の栗生産地である茨城県笠間市でも収穫の全盛期を迎えている。そうした中で(株)アドバンフォースでは、栗農園11haを有する他、6次産業化の加工施設で農福連携によりモンブランで使うマロンペーストを生産している。規模拡大につれ収穫の省人化・軽労化にお役立ちなのが今年導入したオーレックの新型収穫用アタッチメントマロンピッカー(MP750)を装着した自走式収穫機だ。今回、日本一の栗農園を目指す(株)アドバンフォースのカサマロン事業部の髙野桂部長に話を伺った。

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