農林省、作付面積5.2万ha減
- 2022/10/17
- 行政

農林水産省が取りまとめた、9月15日現在の令和4年産主食用米と戦略作物等の作付け状況によると、全国の主食用米の作付面積は、前年実績(130・3万ヘクタール)から5・2万ヘクタール減少(前年産比4・0%減)し、125・1万ヘクタールとなった。また、戦略作物等の作付面積は、加工用米、飼料用米、WCS用稲、麦、大豆で前年より増加した。

農林水産省が取りまとめた、9月15日現在の令和4年産主食用米と戦略作物等の作付け状況によると、全国の主食用米の作付面積は、前年実績(130・3万ヘクタール)から5・2万ヘクタール減少(前年産比4・0%減)し、125・1万ヘクタールとなった。また、戦略作物等の作付面積は、加工用米、飼料用米、WCS用稲、麦、大豆で前年より増加した。
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