マキュレ、リンゴDX実証を開始

シードルやリンゴ茶など、りんご加工業を営む(株)マキュレ=青森市・高橋裕孝社長=は4月27日、IoTスマート農業の利用により作業負担の軽減を図り、持続可能なりんご産業の実現に向けた技術の確立とその技術の普及に向けた取り組み、「りんごDX実証実験」を開始した。今回、その活動に賛同したササキコーポレーションやNTTイードローンテクノロジー、NTT東日本青森支店、東光鉄工が参画。各社技術を導入することで加工用リンゴのスマート農業技術体系の確立を目指す。

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