新潟クボタ、2022春のきらめきクボタの日

(株)新潟クボタは11~12日、展示会「2022春のきらめきクボタの日」を県内22拠点で開催し、6700人超が参集、計画対比で実績100%を達成した。3年ぶりの開催となった今回、「来場者の顔を見るとお待ち頂いていた感があり、手応えを感じる」と2日目朝の吉田社長。今回、各拠点で水稲が中心とはいえ数ヘクタールから100ヘクタールクラスまで規模も様々、農作物も多様であり地域特性が異なることから機械の大小はありながらも、GSトラクタやGS田植機などのICT農機やドローン、また新KSAS、WATARASなどのスマート農業関連機器をはじめ、SLリミテッド、田植機ワールドシリーズなどのトラクタや春商材が展示された。

最近の投稿

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る