令和2年産水陸稲の収穫量
- 2021/1/25
- 資料
- 農機新聞 2021年(令和3年)1月26日付け

農林水産省はこのほど令和2年産水陸稲の収穫量を公表した。令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタール(前年産に比べ7千ヘクタール減少)で、このうち、主食用作付面積は136万6千ヘクタール(前年産に比べ1万3千ヘクタール減少)となった。全国の10アール当たり収量は531kg(前年産に比べ3kg増加)、収穫量(子実用)は776万3千t(同1千t増加)が見込まれる。

農林水産省はこのほど令和2年産水陸稲の収穫量を公表した。令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタール(前年産に比べ7千ヘクタール減少)で、このうち、主食用作付面積は136万6千ヘクタール(前年産に比べ1万3千ヘクタール減少)となった。全国の10アール当たり収量は531kg(前年産に比べ3kg増加)、収穫量(子実用)は776万3千t(同1千t増加)が見込まれる。
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