林野庁、林政審議会で基本計画策定に向けた会合

林野庁は日本の森林および林業に関する施策の基本的な方針である「森林・林業基本計画」について、概ね5年ごとに見直しを行っている。現行基本計画は平成28年に閣議決定されているもので、来年度夏ごろまでに新たな基本計画策定の必要があることから、10月12日、20人の有識者で構成された林政審議会の本格的な初会合を農林水産省で開催した。

最近の投稿

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る