農研機構、労働力不足の解消に向けたスマート農業実証事業の委託先公表
- 2020/6/8
- 技術
- 農機新聞 2020年(令和2年)6月9日付け

農研機構は2日、令和2年度1次補正予算で計上された「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」事業の委託予定先を公表した。農林水産省が設置した運営員会により、4月15―5月19日の公募期間中に応募のあった35地区から決定されたもので、品目別では、水田作1、畑作1、露地野菜9、施設園芸3、果樹5、畜産5の24地区。

農研機構は2日、令和2年度1次補正予算で計上された「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」事業の委託予定先を公表した。農林水産省が設置した運営員会により、4月15―5月19日の公募期間中に応募のあった35地区から決定されたもので、品目別では、水田作1、畑作1、露地野菜9、施設園芸3、果樹5、畜産5の24地区。
web版ログインページ
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.
