日本公庫/食品購入時の判断基準消費者動向調査

日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、「消費者動向調査(令和2年1月)」において、11品目の食品(米、野菜、果物、牛肉、豚肉、鶏肉、卵、牛乳乳製品、魚介類、惣菜、弁当類)の購入場所や購入時の判断基準を調査した。調査方法は、インターネットによるアンケート調査。調査対象は、全国の20歳代~70歳代の男女2千人(男女各1千人)とした。

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