アーカイブ:2025年
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埼玉県は13日、スマート農業オンラインセミナーの〝施設園芸編〟を開催した。1月に行われた〝主穀編〟に続くもので、埼玉県農業技術研究センターや生産者などからスマート農業関連の取り組みを説明、また企業4社が関連技術を紹介し…
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農林水産省は14日、「令和6年度鳥獣対策優良活動表彰式」を同省本館7階講堂で開催した。農林水産大臣賞は、団体の被害防止部門で山口県の『下関市豊北町大字田耕「朝生地区」』、団体の捕獲鳥獣利活用部門で京都府の(株)ART …
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北海道は全体的には収穫が順調に推移した。令和の米騒動で米価が高騰、暫く停滞した水田作の農機市場は活況を呈している。畑作は若干後退気味で酪農は底打つも、回復速度は緩やかだ。道農業と農機の今を取材した。
○…地域概況…
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(株)クボタは13日、2024年12月期の連結決算〈IFRS国際財務報告基準〉を発表した。売上高は3兆162億8100万円(対前期比0.1%減)で、このうち国内は6324億7600万円(同1.7%減)、海外が2兆383…
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『第35回ヤンマー学生懸賞論文・作文入選発表会』が7日、ANAクラウンプラザホテル岡山に入選者を招いて開催された。今回も『「農業」を「食農産業」に発展させる』をテーマとした作品を募集したところ、論文47編、作文314編…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、埼玉県幸手市との間に、相互に連携・協力し幸手市農業の持続可能な発展に向けた有機米産地づくりの推進を図るための連携協定を締結した。なお、この協定は同社が東日本の自治体と連携協定を締結する初の事…
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(株)斎藤農機製作所は稲作シーズンスタートに向け、「ハトムネ催芽器 SSG-702」と「種籾脱水機 DS-25」を発売し、好調な出足を見せている。「ハトムネ催芽器 SSG-702」は、定評の催芽器SSGシリーズのニュー…
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ヤンマーホールディングス(株)(ヤンマーHD)は10日、廃棄物から水素エネルギーの生成を推進するスタートアップ企業、(株)BIOTECHWORKS―H2とのパートナーシップを締結した。昨年5月、ヤンマーでのユニフォーム…
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(株)クボタは、GNSS(衛星測位システム)から得られる位置情報を利用して自動でまっすぐに走行・作業ができる「GS(Go Straight・直進自動操舵)機能」を搭載する農業機械のラインアップ拡充を図って、これまでGS…
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(株)タイガーカワシマは溝切機「みぞきり君」MKC―210(標準型)ならびに同240(超湿田型)を発売した。今回発売された「みぞきり君」は、そうした溝切作業をより効率よく行える機種となっている。軽量でコンパクト設計が施…
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(株)CuboRexは、愛知製鋼(株)(愛知県東海市)と次世代AGVの自動運転システムを共同開発した。同システムは同社の高い走破性と防水性を誇るクローラ技術と愛知製鋼の磁気センサ技術GMPSを活用したもので、AMRや従…
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イチゴの収穫が本格化している。摘み取り、出荷作業など生産コストの約半分が人件費とも言われているイチゴ生産において、少人化や労働不足の解決に期待されているのが、(株)アイナックシステムが昨年4月に発売したAI自動収穫ロボ…
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AI活用の自動野菜収穫ロボット等の生産者向けサービスを提供するinaho(株)は、(株)エア・ウォーター農園安曇野菜園(長野県安曇野市)に、マルチ台車ロボットを10台納入した。同園に昨年暮れ導入されたもの。このマルチ台…
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(株)やまびこは、3月27日付の人事異動を発表した。それによると執行役員営業本部長に山之口善樹氏、取締役常務執行役員開発本部長に倉田伸也氏が就任する。
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JAグループ、JA全農かながわ主催の「JAグループ神奈川 2025農業機械展示予約会」が2月7・8日、全農神奈川県本部平塚田村事業所特設会場にて開催され、県内の担い手層を中心に約1600人が来場し、活発な商談風景がみら…
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