アーカイブ:2023年
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(株)やまびこは、常務取締役に北村良樹氏と吉崎拓男氏が昇任した。また新任取締役に西正信氏の就任が内定。北林孝明氏は顧問に就任する。
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(株)ニコン・トリンブルは、次世代型スマート農業応援プログラムの第一弾として高精度GNSS自動操舵ジャパン・リミテッド・パッケージを発表した。スマート農業技術を通じて、日本のすべての農家の次世代型農業への進化を加速すべ…
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(一社)日本農業機械化協会(日農機協・雨宮宏司会長)は、2月15日、所在地となる東京都中央区の馬事畜産会館会議室で「令和4年度農作業事故防止中央推進会議」を開催した。農作業の安全確保に向け、必要な知識・技能や意識の向上…
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JA共済連と農研機構は、農作業事故を疑似体験できる体験型学習プログラム『農作業事故体験VR』で、新たに「田植機 巻き込まれ・転落編」を共同で開発。今月から提供を開始した。農作業事故体験VRはJA共済連が農研機構監修のも…
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関東農政局は、10月1日から消費税インボイス制度が始まることを受け、農業関係事業者向けの説明会をオンラインで開催する。関東信越国税局担当官、農林水産省経営局総務課調整室の担当者を講師に「インボイス制度の概要」、「農業者…
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(一社)日本農業機械工業会は令和4年12月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。12月の生産は334億7500万円で前年同月比8・6%減、生産の1~12月の累計は4543億7900万円で…
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食料・農業・農村政策審議会農業農村振興整備部会技術小委員会(西村拓委員長・東京大学大学院生命科学研究科教授)の令和4年度第3回会合が14日、農林水産省第3特別会議室で開催された。昨年11月28日の部会にて、野村哲郎農林…
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(一社)日本施設園芸協会(大出祐造会長)は2月9・10の両日、「第44回施設園芸総合セミナー・機器資材展」を東京都江戸川区のタワーホール船堀で開催した。今回のセミナーは「SDGs対応の展望・課題とスマートグリーンハウス…
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農林水産省はこのほど、令和3年に発生した農作業死亡事故の調査結果を取りまとめ公表した。農作業事故死亡者数は242人となり、同2年に比べ28人減少した。要因別にみると「農業機械作業に係る事故」は全体の70・7%となる17…
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(一社)日本陸用内燃機関協会(陸内協・木股昌俊会長)は16日、令和4年度講演会「水素エンジン開発はこうして始まった」を同協会4階会議室(東京都新宿区)で、Webを併用し開催した。陸内協では、毎年この時期に、会員の関心や…
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JAグループがオープンイノベーションを実現する拠点として開設している(一社)AgVenture Lab(アグベンチャーラボ)は第1次産業を対象とするコーポレートアクセラレーターの取り組み「JAアクセラレータープログラム…
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『第33回ヤンマー学生懸賞論文・作文募集』の入選発表会が2月10日、新型コロナウイルス感染症に終息の兆しが見えない状況を鑑み、オンラインで開催された。今回も「〝農業〟を〝食農産業〟に発展させる」をテーマとした作品を募集…
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(一社)日本農業機械工業会は令和4年12月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。12月の生産は334億7500万円で前年同月比8・6%減、生産の1~12月の累計は4543億7900万円で同…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、2022年の中古トラクタ国別輸出実績を取りまとめ公表した。それによると、2022年の中古トラクタ輸出累計台数は6万2972台。国別に見るとベトナムが2万5009台と約40%を占めて…
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農林水産省はこのほど、令和4年産もも、すももの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。●もも= 結果樹面積は9310ヘクタールで、前年産並みとなった。10アール当たり収量は1260kgで、前年産を110kg(10%)上…
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