アーカイブ:2023年
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(公財)日本発明振興協会は令和5年度「第43回発明研究奨励金」交付候補者の募集を開始した。同協会では、科学技術の振興、産業の発展に資する企業・発明研究者の発明考案を奨励するため、発明研究奨励金を交付し、その実施化を援助…
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「再生に向けて動く地域農業」をテーマに各地域の現在を特集している。今回は、関東地方(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)を紹介する。約4300万人の人口を抱える関東地域。日本経済の中枢機能が集積さ…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。3月の輸出は238億7534万円で前年比29・9%減。3月の輸入は114億4551万円で同51・2%増だった。輸出の1~…
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(株)オーレックは、国産初の自走式栗収穫機「バーディーマロンピッカー」の発売を7月下旬に予定している。その発売に先立ち4月27日に茨城県農業総合研究センターで栗生産者を対象とした製品実演会を開催。当日は茨城県を中心とし…
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ヤンマーアグリ(株)は4月23日、宮崎農業高校のほ場で実施されたG7宮崎農業大臣会合のスマート農業現地視察で、ロボットトラクターの実演を行った。無人自動走行、ブロードキャスター散布、人や障害物を感知して自動停止する様子…
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(株)クボタは4月27日、同社の事業紹介ウェブコンテンツ「KUBOTA FUTURE CUBE」が、世界3大ウェブデザインアワードのひとつである「CSS Design Awards」で「Website of the Y…
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枝豆精選別機「PITA-EDS-mini01」を展開する㈱ガオチャオエンジニアリングは、さらなる操作性・選別精度向上を図るため、今年度も機械操作に欠かせないソフトウェアのバージョンアップを行っている。今回のソフトウェア…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)のゼノア親子式傾斜地草刈機「べローン」KHM400Wが傾斜地でも安全に草刈り作業ができることから好評の機種。そのべローンがみどり投資促進税対象機械に認定されたことから更なる推進を図るべく、5月…
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(株)諸岡は、11月11日~12日の両日に開催予定の第46回全国育樹祭への支援として、常陽銀行の寄贈サービス付私募債を活用し、協賛物品を寄贈した。その寄贈式が26日、茨城県庁で行われた。当日は大井川和彦知事と常陽銀行の…
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4月1日付で代表取締役社長に磯本聡一氏が就任した。抱負を聞くと「はじめて農業分野の仕事に従事するが、当該分野のプロである従業員とともに、日本農業に微力ながら貢献したい」と述べた。日本農業を取り巻く環境とその対応について…
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(株)ワキタは、吹出し口に左右100度の自動首振り機能が付いて使いやすく、作業現場や展示会場などで広く涼しい風を届ける「スポットクーラーMSC25A」を発売した。切/弱/強のシンプルスイッチで、ダイレクトに簡単操作がで…
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マメトラ農機(株)の穿孔注入式「土壌消毒機 SD6G」は、連作障害をシャットアウトする理想の消毒作業を実現する1台。発売以来変わらぬ信頼が寄せられている。「SD6G」は、堆肥やワラの混入した圃場でも薬液を思いのまま完全…
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ケルヒャージャパン(株)は4月1日からエンジン式温水高圧洗浄機HDS 1000 DE WEEDを発売している。本機はヤンマーの強力なディーゼルエンジンを搭載。頑丈な管状フレームで保護され、外部電源が利用できない場所でも…
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(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)は「第25回自動認識システム大賞」の作品(事例)募集を行っている。これは、DXや省力化・効率化を促進する自動認識技術の業界唯一の事例コンペティションで、先進的かつ導入効果が…
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「第34回世界伐木チャンピオンシップ(WLC)」が4月19~22日、エストニア・タルトゥにおいて開催された。その中で、丸太合せ輪切り競技の女性クラスにおいて岡田望選手(青森県ウッドホープ(株)・Husqvarna572…
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