アーカイブ:2023年
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(株)アイデーイーシーは、カナダのAnderson社のラップサイレージベールムーバーRBM1400/2000PROの取り扱いを昨年開始し注目を集めている。国際農機展でも展示を予定している。同機は、ワンマン操作で、ラッピ…
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ノブタ農機(株)は、農産物の選別を目的別に構築するシステムを提供しており、全国的に引き合いが増えている。NEシリーズは、1機種1機能の機械を組み合わせることで用途に応じたオーダー選別ラインを構築できる。これにより最適な…
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東洋農機(株)は、国際農機展でブロードキャスタTWBN120 ISOBUS仕様を展示する。ロードセルやGNSS等を使用し、速度連動やセクションコントロール、可変施肥による精密散布が可能だ。散布幅は32m。タンク容量は1…
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エム・エス・ケー農業機械(株)十勝支社は、「国際農機展in帯広」でAVRの2畦ポテトハーベスタSPRIT7200を日本初展示する。同機は倉庫前選別向けの専用機となる。重量センサーや各種センサーの搭載に加えて、通信機器を…
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サークル機工(株)は今春、トルコの農機メーカーCansa Tarim Makinalariと国内総代理店契約を締結し、CANSA農業機械の全商品の取扱を開始した。サブソイラやディスクハロー、施肥カルチがある中で4畦真空…
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横浜ゴム(株)の子会社であるYokohama Off―Highway Tires(YOT)は、アライアンスやギャラクシー、プライメクスに加えてTrelleborg Wheel Sytemsを買収するなどオフハイウェイタ…
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(株)サタケは、5月29日開催の定時株主総会において、次の通り役員異動を決定した。【新役員】(2023年6月1日付)▽代表取締役会長=木原和由(代表取締役副会長)▽取締役=松本俊彦(執行役員)▽監査役=三戸一貴(経営監…
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(株)サタケの名誉相談役・福森武氏は、2023年6月24日に細菌性肺炎のため死去(76歳)した。なお、通夜ならびに葬儀・告別式は、ご遺族の意向により近親者のみで執り行われた。
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グラマー(株)は農業トラクタ用のアフターマーケット向けシート「Compacto Comfort S(型式:MSG93/511)を発売した。「Compacto Comfort S」は、中・小型トラクタ向けの小型サスペンシ…
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(株)タカキタ(三重県・松本充生社長)は6月22日、定時株主総会ならびに取締役会において役員の選任を行った。《取締役》▽代表取締役社長=松本充生▽取締役専務執行役員、管理本部長=益満亮▽同常務執行役員、軸受部担当兼経営…
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農林水産省は6月28日、J―クレジット制度を活用した温室効果ガス削減の取り組みのうち、農業分野の方法論の一つ「水稲栽培における中干し期間の延長」に基づく3プロジェクトと、「バイオ炭の農地施用」に基づく1プロジェクトを承…
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農林水産省はこのほど、「令和5年産水稲の作柄表示地帯別10アール当たり平年収量」と「作況指数算定に用いるふるい目幅(令和6年産~8年産用)」を決定した。今年3月16日に、全国・都道府県別の令和5年産水稲の10アール当た…
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農林水産省は、食料・農業・農村基本法の改正に向け、その検証・見直しを検討するために5月末に示した「中間取りまとめ」を踏まえ、今後の議論に活用するため、国民からの意見・要望を広く募集、同時に7~8月にかけ、全国11都市で…
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農林水産省は6月23日、農業DX構想の改訂に向けた有識者検討会の第1回会合を、同省大臣官房統計部第3・第4会議室でオンラインを併用し開催した。農業経営をデータ駆動型とすることで、消費者ニーズに対応した価値を創造・提供す…
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JA共済連は、農作業事故防止の一環として、若い世代に農作業事故の危険性や事故を未然に防ぐための知識や対策について学んでもらおうと、JA共済が開発した農作業事故を疑似体験できる「農作業事故体験VR」を活用した『農作業安全…
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