アーカイブ:2022年 4月
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(株)クボタは、研究開発体制のグローバル化の一環として今年1月、米国ジョージア州に研究開発拠点「KUBOTA Research & Development North America Corporation」(…
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(株)サタケは、令和4年3月16日付で幹部人事を行い、調製機事業本部本部長に友保義正常務取締役が就任した。【幹部人事(令和4年3月16日付)】▽常務取締役調製機事業本部本部長=友保義正。
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(株)サタケは、商船三井テクノトレード(株)と共同で、4月20~22日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Sea Japan 2022(主催:インフォーママーケッツジャパン(株))」に、バラスト水検査機器を出展・実…
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(株)サンホープは、ハードウェアを利用せずに最適なかん水量を計算し(スマホ・タブレット向けアプリ:最滴計画)、それに基づいて節水型散布を高精度で制御(最滴潤土)しドリップチューブやスプリンクラーでかん水を行う『スマート…
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キャタピラージャパン(同)は多彩なCatワークツールアタッチメントの装着により幅広い現場で活躍可能なスキッドステアローダ「Cat 226D3」を発売した。発売された新機種は、従来機「226D」から基本スペックは変更せず…
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キャニコムは、2022年3月の株主総会において2021年度の事業報告を行い、2022年度の取締役を選任した。2021年度決算については、売上高70億8700万円(前年比110・6%)であったと発表した。また2022年度…
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マックス(株)はLINE公式アカウント「マックス株式会社 農業」を開設した。同社は1969年に世界初となる誘引結束機「テープナー」を発売以来、AF(Agriculture&FOOD)分野で数多くの製品を手がけて…
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農研機構は1日、令和4年度年間計画を策定し公表した。昨年策定された第5期中長期計画の2年目。農業機械関連業務では、前年度に引き続き、⑴次世代を担う農業機械の開発⑵他産業に比肩する労働安全の実現⑶戦略的なグローバル展開の…
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農林水産省は淡水巻貝の一種で、水稲などを食害する「スクミリンゴガイ」=ジャンボタニシ=の被害防止に向け、このほど移植水稲向けの防除対策マニュアルを作成し同省ウェブサイトで公開している。このマニュアルは全国で実施されてい…
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JA共済連と農研機構は、農作業事故を当事者の視点から疑似体験できる体験学習型プログラム『農作業事故体験VR』において、新たに「脚立 転落編」、「農用運搬機 転倒・積み降ろし作業編」の2つのコンテンツを共同で開発し、提供…
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農研機構農業機械研究部門はこのほど、人事異動を行った。前所長の大谷隆二氏が退任し、新所長に前無人化農作業研究領域長の天羽弘一氏が就任した。
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農林水産省はこのほど、(公社)農林水産・食品産業技術振興協会と共同で、「令和4年度第23回民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の候補者の募集を開始した。農林水産業及びそのほかの関連産業に関する研究開発の中で、民間が主体…
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農林水産省は、「令和4年度第18回若手農林水産研究者表彰」の候補者の募集を開始した。農林水産技術会議会長賞として、優れた研究業績を挙げた若手研究者を表彰する。この表彰制度は平成17年度より実施されている。対象は、原則と…
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北海道大学(札幌市・寳金清博総長)とソニーグループ(株)(東京都港区・吉田憲一郎社長、以下ソニー)は1日、産業創出にむけた「ソーシャル・イノベーション部門forプラネタリーバウンダリー(地球の限界)」を学内に開設した。…
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(一社)日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)は3月28日から4月18日までWEB配信(ユーチューブ)で「第43回施設園芸総合セミナー・機器資材展」(農林水産省後援)を開催した。WEB配信での実施は昨年に続き2回目。今回は「…
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