アーカイブ:2022年
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(株)サタケは、6月7日から10日までの4日間、東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2022(国際食品工業展)」に出展する。「FOOMA JAPAN 2022」(主催:一般社団法人日本食品機械工業会)…
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(株)サタケは、1959年に創設された、クリエイティブビジネスを対象とした国際コンペティション「第62回クリオ賞(2022 Clio Awards)において、同社制作の動画広告がブロンズ賞を受賞。その受賞式が4月28日…
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(株)タイガーカワシマは6月7~10日に東京ビッグサイトにおいて開催される「FOOMA JAPAN 2022(国際食品工業展)」に出展する。【小間番号・1D―14】今回、同社は独自の「クリアウェーブ水流」で食品を傷めず…
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三菱重工メイキエンジン(株)は独自ブランド「MEIKI」「MEIKI ENZINE」を使用しているが、新たなブランドとして「MEIKI POWER」を設定すると発表した。新ブランドの名称「MEIKI POWER」は、同…
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農研機構は10日、農業機械技術クラスター事業の令和4年度実施課題として、⑴ヤマトイモ収穫作業機械化体系の開発⑵両正条田植機の開発⑶現場改善による農作業安全の実証研究―の3件を新たに追加し、実証研究を開始すると発表した。…
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農林水産省、国土交通省と環境省はこのほど、「グリーンインフラ支援制度集」を共同で作成し公表した。グリーンインフラは、社会資本整備や土地利用といったハード・ソフト両面において、自然環境が有する多様な機能を活用し、持続可能…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和4年3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。3月の輸出は340億4454万円で前年比42・6%増だった。3月の輸入は75億6831万円で同12・1%増だった。輸出の…
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野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)の令和4年度通常総会が11日、委任を含め70社が出席し東京都千代田区のKKRホテル東京で行われた。総会は新型コロナウイルス感染防止対策を執る中で開催。昨年は中止となった総会後の交流会…
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農林水産省では燃油価格の上昇に応じて補填金を交付する「令和4事業年度施設園芸セーフティネット構築事業」の募集を開始した。事業主体は(一社)日本施設園芸協会。このセーフティネット構築事業は、農業者が燃油価格高騰の影響を受…
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モノレール工業協会(杉本宏会長)は4月20日、令和4年度通常総会を開催した。今年度も新型コロナウイルス感染予防を考慮し、ZoomによるWeb会議形式で行われた。議事では、令和3年度の会員各社の農用・レンタル用の売上実績…
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JA全農は、このほど植物肉(Plant―based Meat)の開発・生産・販売などを手掛ける熊本県のDAIZ(株)と業務提携を結び、同社がもつ〝発芽技術〟を活用した国産大豆を原料とするプラントベースフードの開発を目指…
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岩沼市と東日本電信電話(株)宮城事業部(以下NTT東日本)は、同市内の農事組合法人千貫農場きたはせ(大泉吉重代表)の実証ほ場で、約半年にわたるスマート田んぼダム実証実験を4月末に開始し、11日、現地見学会を開催した。見…
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【スラリー散布機】農場に肥料を散布する分野では、多くの企業が比較的単純な散布技術を使用して、家族経営でも手ごろな価格で散布できるよう取り組んでいる。スイスのブルナー社は、スラリー散布機「シュレップフィックス」で、作業幅…
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シードルやリンゴ茶など、りんご加工業を営む(株)マキュレ=青森市・高橋裕孝社長=は4月27日、IoTスマート農業の利用により作業負担の軽減を図り、持続可能なりんご産業の実現に向けた技術の確立とその技術の普及に向けた取り…
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(株)セキドは、新潟県五泉市の渡辺農園(渡辺徹社長)の20アール水田において『完全自動航行ドローンによる湛水直播向けコーティング種子RISOCARE(リゾケアXL)散布実証実験を行った。当日はJAや農薬メーカー、農家な…
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