アーカイブ:2021年
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ブラント・ジャパン(株)は米国時間で5月10日に、米国オレゴン州にある本社の「Blount(ブラント)」が 「Oregon Tool(オレゴンツール)」へ、6月2日に社名変更することを発表した。これに伴い同社も現社名の…
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(株)ほくつうは水田の水管理を省力化する多機能型自動給水機「水まわりくん」(パイプライン用)「水まわりゲートくん」(開水路用)専用の「水位水温センサー」を発売した。同社では積水化学工業(株)と提携し、「水まわりくん」お…
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(株)タイガーカワシマは愛知スカイエキスポ(愛知県国際展示場)で6月1~4日に開催される「FOOMA JAPAN2021(国際食品工業展)」に出展し、食品の安心・安全を追求する食品洗浄機、旨味を逃さずコストカットを実現…
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大紀産業(株)は、愛知スカイエキスポ(愛知県国際展示場)で6月1~4日に開催される「FOOMA JAPAN2021(国際食品工業展)」に出展し、食品乾燥機、電気乾燥機シリーズを出品する。電気乾燥機は農産物の規格外品や余…
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農林水産省は生産力向上と持続性の両立を目指す中長期的取り組み、「みどりの食料システム戦略」の素案がまとまったことを受け、5月11日、農・林・水産の各政策審議会地球環境小委員会の書面による合同会議を経て了承。翌12日、野…
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野上農林水産大臣はみどりの食料システム戦略を踏まえ、政策手法のグリーン化や関連制度の見直しの検討、イノベーション創出に向けた既存の優れた技術の横展開、革新的な技術・生産体系の研究開発の推進など戦略の具体化を進めるよう省…
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令和3年度野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)通常総会が10日、東京都千代田区のKKRホテル東京で行われた。委任を含め58社が出席。厳重なコロナウイルス感染防止対策を執る中で開催された。今年度も加工・業務用野菜の普及拡…
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農林水産省は、気候変動、人や物の国境を越えた移動、農業構造の変化などを背景に、病害虫の侵入・まん延リスクが高まっていることを受け、病害虫が発生しにくい生産条件づくり、病害虫の駆除・まん延防止措置など病害虫による被害を防…
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農林水産省は農福連携を現場で実践する手法を具体的にアドバイスできる専門人材を育成する「令和3年度農福連携技術支援者育成研修」を実施し、その受講者の募集をこのほど始めた。この研修では、茨城県水戸市の「農林水産省研修所つく…
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農林水産省はこのほど、令和3年3月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は103・9で、前年同月比1・4%上昇した。農産物価格指数総合は109・8で、同0・2%上昇。
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農研機構と国立環境研究所は、地温などの土壌条件に応じて、家畜ふん堆肥や植物油かすなどの有機質資材と被覆尿素肥料の窒素肥効を予測するアプリを開発し、日本土壌インベントリーのウェブサイト((https://soil-inv…
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群馬県の嬬恋村は、夏秋キャベツ生産高が全国一の一大生産地である。その嬬恋郷土資料館(関俊明館長)では昨年、連続50年全国一を獲った記念イヤーとして、11月からこの5月7日まで『直売所にFIAT600現る!』と題して企画…
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(一社)日本農業機械工業会が5月25日に開催を予定する第58回定時総会は、コロナ禍の影響により正副会長のみ対面で行い、他の会員各社については、書面による議決権行使、または委任状による議決参加となった。また同日開催予定の…
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(一社)日本農業機械化協会は25日、第63回定時総会について、コロナ対策に鑑み書面で開催する。
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農業機械公正取引協議会は25日、第42回定時総会について、コロナ対策に鑑み書面で開催する。
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