アーカイブ:2021年
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オルテック・ジャパン(同)は、7月29日にオンライン形式にて「養豚セミナー」を開催した。セミナーでは、より持続可能性の高い経営を実現するための効率的・効果的な管理手法や事例、欧米における酸化亜鉛・抗菌剤への対応・規制と…
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(株)やまびこは11日、上半期決算を発表した。それによると売上高763億9800万円(前年同期比12・4%増)、営業利益68億6300万円(同13・6%増)、経常利益72億6400万円(同21・2%増)、親会社株主に帰…
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(株)やまびこは11日、10月1日付人事異動を発表した。それによると、平岡洋光氏が執行役員愛可機械(深圳)有限公司副董事長に就任する。
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(株)オーレックは6、7日の2日間、福岡県福岡市にあるgreenlab 福岡にて「おやさい縁日」を開催した。「おやさい縁日」では、新鮮な野菜をつりあげる「おやさい釣り」、同社の技術で育てた種なしスイカが当たる「おやさい…
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エムケー精工(株)は、80玉の黒にんにくが作れる大型黒にんにくメーカーを発売した。これまでMサイズで最大18玉までしか作れなかったが、今回販売用途で量を作りたいとの要望に応えて最大80玉を一度で作れる新型機を開発した。…
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三陽機器(株)は6日、定時株主総会、取締役会において社長交代を行い、開発・製造本部長の守安利文取締役が代表取締役社長に就任した。前社長の川平英広氏は取締役相談役となり、守安新社長は開発・製造本部長を兼務している。
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(株)キュウホーは、本州向けで麦踏みローラーとサブソイラを組み合わせたハイブリット機MRSの推進を行っている。サブソイラの有効性は主にうねを立てた場所で効果を発揮するが、うねを立てると通路に水が溜まりやすく排水性が悪化…
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大興貿易(株)は、土壌の生物性の改善を強力支援するインド生まれの微生物入り土壌改良材「アンナプルナ」シリーズの新製品である「アンナプルナペレット(12kg)」を発売した。みみずたい肥などを原料にした微生物入り土壌改良材…
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(株)ツムラは昨年に続き新型コロナウイルス感染症が収束をみせないため、今年10月に開催予定していた「第46回ツムラ角鳩会総会」と役員会の中止を決定した。なお、今回の総会議案については昨年同様、10月初旬に会員企業へ資料…
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農研機構農業機械研究部門(大谷隆二所長)は11日、生産現場の農業者が異なるメーカーの農機を使用してもデータ連携しやすくなるオープンAPIの実現のため、「農機API共通化コンソーシアム」を設立したと発表した。同コンソーシ…
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農林水産省は、農業大学校等の農業教育機関でスマート農業のカリキュラム化を推進するため、オンラインで受講できる「スマート農業教育コンテンツ」を作成し公開している。第1~3章構成で、全国の農業大学校や農業高校等における授業…
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農研機構農業機械研究部門(旧革新工学センター)は8月10日、令和3年度農業機械安全性検査(第2次分)に適合した1機種10型式を公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は令和3年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。6月の生産は459億8700万円で前年同月比22・9%増、生産の1―6月の累計は2423億9400万円で同1…
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関東農業食料工学会(芋生憲司会長・東京大学教授)は7日、第57回年次大会をオンラインで開催した。農機開発に関係するものでは、ラジコン畦畔草刈機やロボット草刈機、GNSS・LiDARによる自律走行システム、自脱コンバイン…
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JA全農はこのほど、2018年に業務提携を締結した(株)安川電機と、ロボット技術の応用による農業分野の自動化への取り組みをより一層加速させていくことで合意した。今後はいちご選果作業の自動化など新テーマによるスマート農業…
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