アーカイブ:2020年
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富山県で悲しい事故がまた起きました。新型コロナウイルスで疎開をしていたお孫さんをトラクターに巻き込んで死亡させてしまいました。ソーシャルディスタンスは「危険なものとは一定の距離を保つ」という安全の大原則ですが、子供は機…
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農研機構は2日、令和2年度1次補正予算で計上された「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」事業の委託予定先を公表した。農林水産省が設置した運営員会により、4月15―5月19日の公募期間中に応募のあった35地区から決…
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農林水産省は(公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)と共同で、令和2年度「農業技術功労者表彰」の候補者を4日から募集開始した。応募期限は8月6日まで(当日消印有効)。
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農研機構は開発した研究成果を産業界、農業界、大学などに発信し、新規連携や成果の実用化を加速させる目的で年4回、「農研機構技報」を刊行しているが、このほど第5号が発行された。今回は「ドローン」をテーマに空撮・画像解析に基…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会は、6月1日から「飼料用米多収日本一コンテスト」について、令和2年度の募集を開始した。募集期間は8月7日まで。同コンテストは、飼料用米の生産に取り組む農家の生産技術の向上を図るた…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年4月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。4月の輸出は189億3837万円で前年比13・2%減だった。4月の輸入は87億3187万円で同9・6%減だった。
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年4月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。4月の輸出は189億3837万円で前年比13・2%減だった。4月の輸入は87億3187万円で同9・6%減となった。
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フジイコーポレーション(株)は、エンジン回転計で放水量の調整が可能で使いやすいレンコン掘ポンプ作業機「LA20DM」を発売した。レンコンの主要産地の茨城県などでは、レンコンの掘取りは、水圧を利用して収穫作業を行うので、…
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農林水産省は令和元年産りんご・みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量の調査内容を公表した。【りんご】結果樹面積は3万6千ヘクタールで、前年産に比べ200ヘクタール(1%)減少した。10アール当たり収量は1950kgで、前…
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農林水産省は、平成30年度の6次産業化総合調査の結果を公表した。平成30年度の全国の農業生産関連事業による年間総販売金額は2兆1040億円で、前年度並みであった。農業経営体からの農産物の直接販売における年間販売金額は3…
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(株)笑農和(えのわ)は新たに水稲農家へのアグリテック(IoT関連)検証・実証請負サービスを開始した。これは最先端アグリテック関連企業の製品・サービスを指定の圃場に導入した農家向けに、その成果の検証を提供するもの。ア…
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日本は世界有数の森林国で、森林面積は国土の3分の2に当たる約2500万ヘクタール(人工林は約1000万ヘクタール)あるといわれ、本州よりも広い面積を有している。人工林の半数が一般的な主伐期である50年生を超え、資源を有…
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汎用クローラモジュールCuBaseを開発するベンチャー企業である(株)CuboRex(キューボレックス)は、手持ちの一輪車のフレームに取り付けるだけで、電動化が図れる運搬一輪車電動化キットe-catキットを発売した。3…
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今年も早6月、梅雨の季節の到来だ。米は梅雨時から夏場にかけて、高温多湿になると呼吸が活発になり品質の劣化が始まる。水分が低下して硬くなり、香りが損なわれ栄養価が低下、更には虫が発生しやすくなる。食味・品質を維持するため…
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(株)矢野経済研究所は、このほど国内における肥料市場を調査し、市場規模、参入企業の動向、および将来展望を明らかにした。【市場概況】2016年に農業の競争力強化のための活力創造プランがとりまとめられ、2017年度以降、全…
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