アーカイブ:2019年 2月
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本田技研工業(株)は2月1日、平成31年3月期第3四半期決算を発表した。 売上高11兆8395億円(前年同期比3・4%増)、営業利益6840億円(同3・2%減)、税引前利益8683億円(同6・1%減)、四半期利益680…
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小橋工業㈱は本社工場における耕うん爪工場の建替え工事が終わり、1月31日に竣工式を行った。
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(株)サタケは1月17日、中華人民共和国 農業農村部 中国農業科学院農産品加工研究所と、穀物加工分野における技術交流を主目的とする包括技術提携基本契約を締結した。
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小橋工業(株)はオートあぜ塗り機〝ガイア〟の「下町ロケットモデル」を500台限定で発売した。
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(株)サタケは、海外向けの新事業ブランド「REACH」(リーチ)を創設し、主に中規模事業者(ミドル層)を対象に籾摺精米プラントを販売する。3月より東南アジアや南米、アフリカなどで営業活動を本格化し、年間10プラントの販…
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マックス(株)の誘引作業の大幅省力化を可能にする園芸用誘引結束機「楽らくテープナー HT―RS」が、手の小さい人でも握りやすいスリムさと、誘引箇所が狭いところも出し入れスムーズな使い勝手の良さで人気となっている。
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井関農機(株)と(株)ヰセキ関西中部は1月31日、兵庫県神戸市の兵庫楽農生活センター において、「夢ある〝農業女子〟応援Project in関西(兵庫)」を開催した。女性農業者(農業女子)の農業や農業機械について抱える…
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(株)オプティムは1月29日、(株)みちのく銀行と合弁会社である、スマート農業地域商社「(株)オプティムアグリ・みちのく」を設立した。同社は、オプティムのスマート農業ソリューションを活用して生産者との連携により農産物の…
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シマ・イノベーションアワード2019の銀賞受賞企業・製品を紹介する。
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農研機構野菜花き研究部門は12日、「AIを利用した施設園芸・植物工場の未来へ向けて」をテーマに公開シンポジウムを東京都千代田区の一橋大学一橋講堂で開く。参加費無料。申込は8日までに氏名・所属を記入しメールで事務局AI-…
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農業食料工学会は3月1日、農業機械部会セミナー「これからの製品安全と国際標準―Society5.0を迎えて―」をさいたま市の革新工学センターはなの木ホールで開く。時間は午後1時10分から5時40分。参加費は正会員2千円…
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農林水産省は同省主催による「薬用作物の産地化に向けたシンポジウム」を1月30日、省内の講堂で開催した。需要が拡大している薬用作物について、最近の動向や補助事業などの状況、栽培技術開発の取り組みなどを紹介。会場は340人…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年12月分を公表した。12月の生産は313億4200万円で前年比11.2%増。うち国内向けは173億9900万円で、同34.…
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農研機構と立命館大学は1月23日、「農業革新~自動化・ロボット化は何をもたらすか?~」をテーマとしたシンポジウムを東京都千代田区のステーションコンファレンス東京で開催。人工知能未来農業創造プロジェクト(AIプロ)で取り…
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農林水産省はこのほど平成29年度肥育豚生産費をとりまとめ公表した。平成29年度の肥育豚1頭当たり全算入生産費は3万2760円で、前年度に比べ2・1%増加した。
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